ひっひっひ、こんばんはじゃのう、競艇ファンのみんな。もうすぐ夜も更けてきた頃じゃが、2026年2月24日、住之江の12レースが始まるぞい。今日は曇り空で風も穏やか、気温は17度、水温は12度と過ごしやすいのう。潮位の話は今日は割愛じゃ。さてさて、今日のおばばは一発狙いの大穴勝負じゃ。じっくりと見ておくれやす。
おばばの夜の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
1枠の柳生泰二はA1級の最上位選手で有力じゃが、あえて敗退前提で見るのが今回の逆張り戦略の肝じゃ。長年の経験から言うと、実力上位選手でも調子や展開ひとつで簡単に崩れることがあるんじゃよ。特に直近の成績が安定しているわけでもなく、当地勝率も7.07と悪くないが絶対とは言えん。逆に他の枠から波乱を起こす可能性が高いと感じ取れるのは、70年の舟券師人生で培った穴場面の嗅覚じゃ。今日はそんな波乱を期待して、あえて1枠の敗退を前提に舟券を組み立てるのじゃ。
⚡ レース展開予想と選手分析
さて中心は3枠の郷原章平じゃな。この選手はA1級で最上位クラス、当地勝率5.25と決して悪くはないが、直近3走は3着以下と調子を落としておる。だが、逆にここで巻き返す可能性もあるのう。5枠の佐藤大佑はA2級で中位の実力、直近3走で1着2回と調子が良く、当地勝率5.43と郷原に匹敵する。2枠の藤山翔大もA2級で直近3走1着2回、当地勝率5.72と安定感がある。この3人を中心に、4枠近江翔吾(A1級、当地勝率6.08)や6枠山口晃朋(B1級ながら1着経験あり)も絡めて勝負じゃ。1枠敗退を前提とした時、これらの選手が波乱の主役となるシナリオじゃな。
レース展開を考えると、1枠柳生は逃げ戦法が基本じゃが敗退前提なので、逃げ切りは期待できん。2枠藤山は差しやまくりを狙い、3枠郷原から6枠山口まではまくりやまくり差しの攻め手が見込める。4枠近江も上位級の実力で、成績からみても絡んでくる可能性が高い。こうした展開で、1枠の逃げが崩れたところに2枠・3枠・4枠・5枠・6枠の選手達が入り乱れて波乱を呼ぶじゃろう。特に3枠郷原が中心に据えられ、5枠佐藤や2枠藤山らが絡むことで高配当を狙える組み合わせになっておる。これが今回のおばばの逆張り大穴予想の柱じゃ。荒れそうな要因は1枠の不調と中位クラスの選手達が好調であることじゃな。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にしてバランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは一発が大きい反面、外れることも多い。あたしの長い経験から言うと、普段の堅実な予想と組み合わせることで資金管理が楽になるのう。無理せず楽しむのが競艇の秘訣じゃから、焦らずじっくりと構えておくれやす。
締切は20時30分じゃ。締切間際までじっくりと情報を確認して、最後の一押しを決めるのじゃ。おばばの大穴予想、ひっひっひ、当たれば大儲け、外れても笑って次じゃ。競艇は冒険と楽しみの世界じゃから、今日も元気にいくぞい!
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