ひっひっひ、みなさんおはようさんじゃ。今日は2026年2月3日の下関競艇場、2レース目の大穴予想をお届けするぞい。天気は晴れで気温は8度、水温は7度とまだまだ寒いが、澄んだ空気が気持ちええのう。今日はあたしが一発狙いの大穴勝負じゃ。じっくり読んで参考にしておくれやす。
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
1枠の田口節子は確かにA1級の最上位級じゃが、ここ最近の成績はぱっとせんのう。直近7走で1着は1回、2着も1回だけと波があるのが気になる。おばばの70年の経験から言うと、こういう選手は意外と崩れることが多いんじゃよ。特に当地勝率6.97ながら直近の動きが鈍いのは、逆張りのチャンスと見ておる。1枠は逃げの展開になるが、風も3メートルと少しあるし、波も3センチの穏やかさで変な影響は少なそう。そうなると他枠からのまくりや差しが決まる可能性が高いんじゃ。今日はあえてこの1枠を敗退前提として、大穴狙いの逆張り戦略で勝負してみるんじゃよ。
⚡ レース展開予想と選手分析
さて中心選手は3枠の海野ゆかり、4枠の片岡恵里、そして2枠の田中辰彦じゃな。海野はA1級で当地勝率5.67、直近8走で2着が1回と安定感は抜群じゃ。片岡はA2級の格下ではあるが当地勝率5.43と決して侮れんのう。直近8走は3着以下が続いているが、今日は逆張りということでここが大穴の中心になりそうじゃ。田中辰彦はA1級の最上位で当地勝率5.29、直近8走で1着2回と勢いがある。これらの選手が絡むことで、1枠が崩れた時に大きな波乱が期待できるのじゃ。さらに5枠江本真治と6枠平尾崇典もA2級とA1級で当地勝率6.70、6.00と高く、これらの選手も絡むことで配当が跳ねる可能性が高いんじゃよ。
レースの展開を予想すると、1枠田口は逃げを狙う戦法じゃが、崩れる前提なのでここは割り切る。2枠田中は差しやまくりで前が崩れた隙を突く作戦。3枠海野と6枠平尾はまくりやまくり差しで攻める。4枠片岡は格下ながら粘り強い戦いで大穴を狙う。5枠江本も展開次第でまくりや差しを駆使し波乱を演出するじゃろう。特に風速3メートルと波高3センチの穏やかな水面は、まくり差しが決まりやすい好条件。これらの枠が絡むことで、1枠敗退の波乱展開が十分に考えられる。おばばの買い目はこの波乱を狙い撃ちした逆張りの10点勝負じゃから、配当の夢も大きいんじゃよ。これで勝負せんでどうするんじゃ!
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは一発が大きい反面、外れると痛手になることもあるからのう。おばばも長い間勝負の難しさを知っとるから、正直に言うと、無理せず自分の資金と相談しながら楽しむのが一番じゃよ。
締切は15時52分じゃから、それまでにじっくり考えなされ。大穴予想は冒険じゃが、人生も競艇も冒険なしには始まらんのう。ひっひっひ、今日も勝負に出て笑い飛ばそうぜぇ!
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