ひっひっひ、こんにちはのう、競艇ファンの皆さん。今日は2026年1月17日、午後も遅く16時過ぎじゃが、浜名湖の12レースをじっくり見ていくでな。天気は晴れ、気温は16度、水温は9度と穏やかじゃ。今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃから、最後までしっかり読んでおくれやす。
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
1枠の金子賢志はA1級で最上位の実力者じゃが、あたしの70年競艇一筋の経験から見ると、意外とここで崩れるかもしれんのう。直近4走で2着2回と安定はしておるが、当地勝率5.97は決して抜群とは言えん。この選手は波乱が起きやすい展開では不安定になることが多いんじゃ。対して他の枠には台頭の可能性が高い選手もおるし、今日は逆張り戦略で穴狙いが一番じゃと感じたのう。おばばの波乱察知センサーがビンビン反応しとるのじゃよ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心はやっぱり4枠の高野哲史じゃな。彼はA1級で最上位、当地勝率は7.00とここではトップクラスじゃ。直近4走で1着もあるから勢いも十分じゃ。次に3枠の北中元樹はA2級で中位の実力、直近3走で1着1回、2着1回と好調を維持しとる。2枠の土屋南はB2級で格下と見られがちじゃが、直近3走で1着1回、2着2回と侮れん成績じゃ。6枠の島田賢人もA2級で、直近4走で3勝と絶好調、当地勝率6.50も頼もしい。1枠敗退前提で考えるなら、これら選手が大穴の中心となるのは間違いないのう。
1枠の金子は逃げ戦法が基本じゃが、今日は不安要素が多いので敗退を想定しとる。2枠の土屋は差しやまくりが得意で、積極的に前を狙うはず。3枠北中から6枠島田にかけてはまくりやまくり差しの動きが目立つ。これら複数の選手が絡み合って波乱の展開になる予感がするのう。特に4枠高野は安定感があるが、1枠不調を突いてまくり差しで上位に食い込む可能性大じゃ。買い目にある組み合わせは、それぞれの戦法と直近成績を踏まえたうえでの逆張り狙いじゃから、荒れそうな展開が期待できるのう。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは配当が夢じゃが、その分的中率はどうしても低くなる。あたしの経験上、無理は禁物じゃから、堅い予想と併用して楽しむのが賢明じゃよ。初心者さんにもおすすめしたい正直なおばばの助言じゃ。
締切は16時19分じゃから、それまでにしっかり買い目を決めておくんじゃよ。ひっひっひ、今日は大穴予想で冒険してみるのもおもしろいじゃろう。おばばの勘が冴えておる時は、思わぬ高配当が待っておるかもしれんのう。みんなも楽しんでいきなはれや。
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