ひっひっひ、みなさんこんにちはじゃ。お昼も過ぎて、そろそろ舟券の時間が近づいてきたのう。今日は2026年1月11日、浜名湖の11レースじゃ。天気は晴れで、気温は6度、水温は9度と冷え込んどるが、風は6m、波高は3cmと穏やかな日和じゃな。潮位は今回は分析をスキップじゃ。さて、今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。じっくり読んで参考にしてつかあさいな。
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📊 今回の戦略と分析
1枠の永田啓二は見た目には有力じゃが、あたしの経験から言わせてもらうと意外と崩れるかもしれんのう。ここのところ調子は良さげじゃが、浜名湖の水面は独特で、波乱を起こしやすいタイミングじゃ。70年もの長い間競艇を見てきたからこそ感じ取れる穴場面の匂いがあるんじゃ。今日はあえて逆張り戦略を取るのは、1枠の永田が逃げ切れない可能性が高いと踏んでおるからじゃ。2枠から4枠までの中位級選手に台頭のチャンスが巡ってきておる。1枠の小さな不安要素が波乱の鍵になるじゃろうて。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は3枠の村越篤、2枠の船岡洋一郎、4枠の吉田一郎じゃな。村越はA2級で直近5走にて1着2回、2着1回とまずまずの成績じゃ。当地勝率も5.82と安定しとる。船岡はA1級で、1着こそ少ないが2着4回と堅実な乗り込みを見せておる。当地勝率7.00は頼もしいのう。吉田もA2級で、直近5走で1着1回、2着2回と調子が上向きじゃ。これらの選手は1枠の永田が崩れた場合、先行してリードを狙える戦力じゃ。さらに、5枠の赤井睦はB1級ながら当地勝率6.00と侮れん。6枠の妹尾忠幸は直近3着以下が続いとるが、まくり差しで波乱を演出する可能性もあるじゃろうて。1枠敗退のシナリオを踏まえれば、このメンバーが大穴の中心となるのは間違いないのう。
1枠の永田啓二は逃げを狙うじゃろうが、風速6mのやや強めの風がスタートに影響を与え、艇のバランスを崩す可能性があるんじゃ。2枠の船岡洋一郎は差しやまくりで前に出る戦法、3枠の村越篤と6枠の妹尾忠幸はまくりやまくり差しを狙っておる。4枠の吉田一郎は中間ポジションからの差しで展開を狙うじゃろう。1枠の敗退を前提に考えると、2枠から4枠、さらには5枠の赤井も絡んで波乱を巻き起こすシナリオが見えてくるのう。赤井は格下とはいえ当地勝率6.00という数値は侮れん。これらの選手が巧みに位置取りやまくりを決めれば、一気に大穴の高配当を導く展開になるじゃろうて。買い目の組み合わせもそれを意識した逆張りで、波乱要素満載の一戦じゃ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは高配当の夢がある反面、外れるリスクも高いんじゃから、素直にリスク管理するのが賢明じゃ。あたしも長年やっとるが、大きく狙う日と堅実に攻める日を使い分けて楽しんどるんじゃ。みんなも無理せんようにのう。
締切は15時44分じゃ。まだ時間はあるが、準備は早めにしておくのがよろしい。ひっひっひ、今回の大穴予想はあたしの冒険心丸出しじゃが、当たれば大笑い、外れれば笑い話のつもりで楽しんでつかあさいな。競艇は人生のスパイスじゃけぇのう。
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