ひっひっひ、おはようさんじゃのう。朝の冷え込みが身に染みるが、元気に三国の1レースの時間がやってきたわい。今日は2026年1月10日、晴れ渡って気温は3度、水温は4度と寒さが身にしみるが、風速5メートルのなかなかの風が吹いとるのう。そんな中、あたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。締切は8時47分、さあ、いっちょ張り切っていくでぇ。
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📊 今回の戦略と分析
さて、今回のレース、1枠の山下和彦は確かに実力者じゃ。A2級で当地勝率は6.53と頼もしいが、あたしの長い競艇人生で見てきた波乱の予感がぷんぷんするんじゃよ。直近の成績も2着2回と安定しとるが、逆にそれがプレッシャーとなって崩れる可能性が高いと踏んどる。70年の勘じゃが、こういう時は大穴が顔を出すもんじゃ。1枠が意外に不安定になるなら、他の枠が台頭するチャンスじゃな。だから今日は逆張り戦略で勝負をかけるんじゃ、これがあたしの舟券師としての嗅覚の冴えじゃよ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は3枠の萩原丈太朗じゃな。この選手はB1級で最近の成績は苦戦続き、直近4走は3着以下が続いとるが、当地勝率が1.81と低いのが逆に狙い目なんじゃ。波乱を呼ぶ要素がここにある。ほかには2枠の間野兼礼、こちらもB1級で直近5走で2着1回とまずまずの安定感。4枠坂井滉哉は同じくB1級で当地勝率3.14と中堅どころじゃ。5枠の川辺郭人、6枠の吉永浩則はどちらもB1級で最近は3着以下続きだが、当地勝率は特に吉永が4.00と少し光る数字を持っとる。これらの選手が1枠敗退の波乱展開のなかで絡んでくると見ておるんじゃよ。
今回のレースは戦法も注目じゃ。1枠の山下は逃げを狙うじゃろうが、ここは敗退前提じゃ。2枠の間野は差しやまくりを仕掛けてくる可能性大。3枠から6枠まではまくりやまくり差しが主戦法じゃ。もし1枠がうまくスタートを決められんかったら、2枠や3枠から6枠の選手が前に出て波乱を演出するじゃろう。買い目の組み合わせも、そうした展開を読むていで組んどる。例えば5-1-2や3-1-6のような組み合わせは、1枠が中途半端に絡む形で大穴を狙う妙味があるんじゃ。全体的に荒れ模様を期待し、風や波の影響も加味しての予想じゃから、今回の10点勝負は大穴狙いにぴったりの布陣じゃよ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは魅力的じゃが、その分ハズレるリスクも高いんじゃ。堅実な予想と組み合わせて、資金管理をしっかり行うことが大事じゃよ。あたしの経験じゃ、無理せず楽しむのが長続きの秘訣じゃからのう。
締切は8時47分じゃ。大穴狙いは冒険のようなもんじゃが、そこがまた面白いんじゃ。ひっひっひ、あたしも今日の勝負に胸を躍らせとる。みんなも冷静に、でも楽しんで挑戦しておくれやす。おばばの大穴予想、どうかご利益がありますようにのう。
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