ひっひっひ、みんなおはようさんじゃ。夕方前のひととき、あたしのおばばブログへようこそじゃの。今日は2026年1月8日、平和島の10レースをお届けするぞい。曇り空で風は強めの8メートル、気温は9度、水温は11度と寒さが身にしみるのう。そんな中、あたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。普通の予想じゃ面白くない、今日は逆張りで勝負をかけるのじゃから期待してておくれやす。
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
さてのう、1枠の長田頼宗は確かにA1級の最上位、直近も好調じゃが、あえて今日は敗退前提の逆張りじゃ。経験上、こういう時こそ穴が開くもんじゃ。長田は当地勝率7.07と悪くないが、風が8mも吹くと機敏なスタートが難しくなることもある。あたしの70年の舟券人生で培った波乱察知能力が告げるには、今日は長田が思わぬ乱れを見せる可能性が高いんじゃ。逆に4枠の岡部や他の中堅選手が台頭してくるかもしれん。だからこそ、素直に長田を軸にしないこの逆張り戦略を選んだんじゃよ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は4枠の岡部大輝じゃな。B1級と格下ではあるが、直近6走中2着が4回と安定感があるのう。当地勝率も5.27と悪くない。これが穴の中心になる理由じゃ。次に2枠佐藤隆太郎はA1級で当地勝率7.82、直近も1着3回の好調ぶりじゃ。差しやまくりも得意なので、岡部との絡みで面白い。3枠渡邉睦広はA2級で当地勝率5.85、1着2着の実績もまずまずじゃ。5枠小原聡将はA2級、当地勝率6.00でこちらも侮れん。6枠山田哲也はA1級ながら当地勝率5.77、直近1着2回の実力者じゃ。こうした選手たちが1枠敗退時の波乱シナリオで大穴の中心となるのじゃよ。
さて、戦法を見てみると、1枠長田は逃げにこだわるじゃろうが、風速8mの強風がスタートに影響する可能性がある。2枠佐藤は差しやまくりで攻めるタイプで、3枠渡邉から6枠山田まではまくりやまくり差しの戦法を使う。1枠敗退を想定すると、2枠佐藤や4枠岡部、5枠小原らが先行・捲りのチャンスを狙う展開になる。特に岡部は直近4回2着の安定感があり、風の影響で1枠が乱れるなら大穴の軸にふさわしい。買い目にある複数の組み合わせは、これらの選手が絡むパターンばかりじゃ。波乱の要因は風と波のコンディション、そして1枠の不安定な動きじゃ。大穴を狙うにはもってこいの展開と見るのじゃよ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは配当が魅力じゃが、当たらんことも多い。だから素直に堅い予想も織り交ぜておくと精神的にも財布にも優しいのう。あたしの経験から言うと、無理せず楽しむことが長続きの秘訣じゃよ。
締切時刻は15時06分じゃ。締切ぎりぎりまで情報をよく見て、最後のひと押しをしておくれやす。ひっひっひ、大穴予想は冒険じゃけど、当たれば面白い。あたしも若い頃はよく大穴狙いで痛い目にあったが、それも競艇の醍醐味じゃ。みんなも恐れずにチャレンジじゃよ。今日はおばばと一緒に大穴の夢を追いかけようのう。
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