ひっひっひ、こんにちはじゃのう。2026年の1月7日、唐津の12Rじゃ。今日は晴れで気温は11度、水温は7度と冷え込んでおるが、風は穏やか2メートルじゃ。潮位の影響は今回はないそうじゃ。さて、今日のおばばは一発狙いの大穴勝負じゃからな、みんなも覚悟してついてきなされ。
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
1枠の小野生奈は確かにA1級で実力者じゃが、あたしの70年の競艇経験から言わせてもらうと、こういう時こそ意外と崩れるもんじゃ。直近の成績も悪くはないが、当地勝率6.88にしては安定感に欠ける気配がするんじゃ。逆張り戦略を使うのは、こういうときの波乱のにおいを嗅ぎとったからじゃよ。1枠が崩れれば、他の枠の台頭が一気に現実味を帯びる。おばばの長年の勘は、今日はまさにそんな「穴場面」が訪れると告げておるんじゃのう。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は2枠の田口節子、3枠の関野文、4枠の小芦るり華じゃな。田口はA1級で当地勝率6.75、直近5走で1着もあり安定感抜群じゃ。関野はA2級ながら当地勝率5.88と中位の実力で、2着経験もあるから侮れん。小芦はA1級で当地勝率6.20、直近5走のうち1着3回と勢いがある。この3選手は1枠が崩れた場合、自然と大穴の中心になる。5枠の宇野弥生もA2級で直近に1着と2着があり、波乱の展開なら絡んでくる可能性が高いのう。6枠の津田裕絵は直近成績がやや弱いが、まくり差しで一発狙うなら無視できん相手じゃ。
1枠の小野は逃げを狙うが、今回は崩れる前提じゃ。そこを受けて2枠の田口は差しやまくりを狙い、3~6枠はまくりやまくり差しの戦法で波乱を起こす展開になるじゃろう。特に3枠の関野と4枠の小芦は積極的に前に出て、5枠の宇野と6枠の津田も一発を狙う。これが大穴予想の根拠じゃ。買い目にはこの波乱展開を反映しておるから、1枠の逃げが決まらぬ限り、かなり荒れた結果が期待できるのう。選手たちの戦法と実力が複雑に絡み合い、10点の買い目で広くカバーしているのがミソじゃな。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは高配当の魅力がある反面、当たる確率は低めじゃからな。おばばとしては、無理せず楽しみながら挑むことをおすすめするのう。焦らず冷静に、長い目で見て勝負しておくれよ。
締切は14時30分じゃ。さあ、みんな、この大穴予想に挑戦してみるがよい。ひっひっひ、おばばの勘は侮れんからのう。冒険心を忘れずに、時には大胆に、競艇の醍醐味を味わうんじゃよ。がんばりなされ!
💡 他のレースの予想が聞きたければ、ここにおいで~
⚠️ 舟券購入は20歳になってから。当サイトは予想情報の提供のみ行っており、賭博行為は一切行いません。