ひっひっひ、みなさんこんばんはじゃ。今日は2026年1月5日、平和島の12レースで勝負じゃ。天気は晴れで気温は13度、水温も13度とまあまあのコンディションじゃの。潮位の影響はないそうじゃが、そんなことより今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。いつもよりも逆張りで攻めるから、ワクワクしながら読んでおくれやす。
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
1枠の佐藤隆太郎は確かにA1級のトップ選手で最上位クラスじゃが、あたしの70年の競艇経験からすると、意外と崩れる気配を感じるんじゃ。直近2走で2着1回と安定しているように見えても、当地勝率が7.82と高い割には波があるのう。今日は風もなく波高も3センチと穏やかじゃが、こういう時こそ逆張りが効果的じゃ。1枠に過度に期待すると大穴を逃す恐れがある。特にこのレースは4枠山田哲也や3枠大池佑来の調子も良く、彼らの台頭が予想されるんじゃ。そんなわけであたしは1枠敗退前提に逆張り戦略で勝負を仕掛けるんじゃよ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心はやっぱり4枠の山田哲也と3枠の大池佑来じゃな。山田はA1級で当地勝率5.77とやや低めじゃが、直近2走で1着を取っており勢いがある。この選手はスタート巧者で攻めの姿勢が光るのう。大池はA1級で当地勝率7.39と安定感抜群、さらに直近2走で1着と2着をマークし調子は絶好調じゃ。3枠と4枠のこの二人がレースを引っ張る形になるじゃろう。さらに絡みには2枠永井彪也、5枠一瀬明、6枠内堀学を注目しとる。永井は最上位クラスのA1だが最近は3着以下が続き、逆に狙い目じゃ。5枠一瀬と6枠内堀はA2級ながら当地勝率が6点台後半で、直近2走で勝利を重ねておる。1枠佐藤が崩れた場合、これらの選手が絡んで波乱を生み出すシナリオじゃ。
レース展開を考えると、1枠佐藤は逃げを狙うが、調子の波や精神面から逃げ切りは難しいかもしれんのう。2枠永井は差しやまくりを仕掛けるタイプで、ここで一発を狙う。3枠大池と6枠内堀はまくりやまくり差しで前をかき乱す戦法が得意じゃ。4枠山田も前付けから攻めるため、レースは早い流れになるはずじゃ。5枠一瀬も積極的に展開を突くから、混戦模様が濃厚じゃよ。これらの選手が絡むことで、1枠の逃げは崩れやすくなり、結果として大穴が狙える展開が生まれる。だから推奨買い目も1枠敗退前提で、3枠と4枠を中心に、2枠、5枠、6枠を絡めているんじゃ。こういう荒れそうな展開をあたしは何度も経験してきたから、今回の10点勝負は勝負度が高いと思うぞい。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは夢があるが、その分的中率は低いのう。あたしの経験から言えば、堅い予想と組み合わせることで資金の減りを防げるし、長い目で見れば安定感が出るぞい。無理せず楽しみながら勝負するのが一番じゃから、あたしの大穴予想はあくまで一つの挑戦として考えておくれやす。
締切は16時09分じゃ。競艇は時間との勝負でもある。大穴予想に挑むのは勇気がいるが、ひっひっひ、そこが醍醐味でもあるんじゃよ。あたしも70年やってきて、まだまだ冒険心は衰えん。みんなもこの大穴勝負で一緒に夢を追いかけようや。さあ、舟券を握って勝利を呼び込むのじゃ!
💡 他のレースの予想が聞きたければ、ここにおいで~
⚠️ 舟券購入は20歳になってから。当サイトは予想情報の提供のみ行っており、賭博行為は一切行いません。