【江戸川12R】おばばの大穴予想!10点3連単(2026年01月05日)

ひっひっひ、こんな午後のひとときにおばばのブログへようこそじゃ。今日は2026年1月5日、江戸川競艇場の12レースをじっくりと狙うぞい。天気は晴れじゃ、気温は12度とまだまだ寒さが残るが水面は穏やかじゃのう。潮位の話は今回はなしじゃが、そんな中であたしは一発狙いの大穴勝負を張ることにしたんじゃ。どんな展開になるか、腕の見せ所じゃな。

おばばの昼の大穴予想

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📊 今回の戦略と分析

1枠の加藤政彦は確かにA1級の有力選手じゃが、ここはあえて彼の敗退を前提に考えてみるんじゃ。あたしの70年の経験から言うと、こういうときこそ波乱が起きやすいのう。加藤は当地勝率6.64と良い成績じゃが、直近の4走を見ると勝ちきれない面もある。大穴を狙うならば、安定感だけに頼らず、意外と崩れるタイミングを狙うのが舟券師の嗅覚ってもんじゃ。ほかの枠にも魅力的な選手が揃っており、特に3枠と4枠が台頭しそうな気配が強い。だから今日は逆張り戦略が効果的と見たんじゃ。

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⚡ レース展開予想と選手分析

中心は3枠の三品隆浩と4枠の坂本一真じゃな。三品はB1級ながら当地勝率5.30と悪くなく、直近4走では2着もある堅実さが光る。坂本は同じくB1級で当地勝率は2.64と低いが、彼の巧みなまくり差しが波乱を呼びそうじゃ。加えて、買い目に絡む2枠の西舘健はA2級で当地勝率5.23、直近も1着1回2着1回と中堅以上の実力がある。5枠の寺島吉彦も当地勝率5.89で直近成績も良好じゃし、6枠の馬場剛はA2級で当地勝率6.71と侮れん。これらの選手が1枠敗退時の波乱シナリオで大穴の中心になるわけじゃよ。

1枠の加藤政彦はいつものように逃げを狙うじゃろうが、今回はそれが決まらん可能性が高い。2枠の西舘は差しやまくりを狙う戦法で、3枠から6枠の選手はまくりやまくり差しで攻めてくる。特に3枠の三品や4枠の坂本は積極的にまくりのタイミングを見極めている様子じゃ。5枠の寺島と6枠の馬場もまくり差しを狙い、これらの選手たちが絡み合うことで大波乱の展開が期待できるんじゃ。1枠の敗退を前提にした買い目がそれぞれの戦法に合致し、オッズも高配当が多く、大穴狙いにぴったりの組み合わせとなっておる。風速2メートルで波高5センチの穏やかな水面が、選手たちの技術を存分に発揮させるじゃろうから、荒れる展開は十分にありえるのう。

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🎯 おばばの推奨買い目

今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。

🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)

13-2-4203.4倍
22-4-1200.5倍
33-1-681.0倍
43-5-1167.8倍
54-1-6143.5倍
63-2-5168.8倍
74-1-3234.3倍
85-1-2120.2倍
96-1-258.7倍
104-6-2242.5倍

リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは一発が大きい反面、外れることも多いからのう。あたしも70年やってきて、それが現実だと痛感しておる。だから無理せず自分の資金と相談しながら、通常の堅実な予想と組み合わせて楽しむのが一番じゃよ。

締切は16時ちょうどじゃ。時間ギリギリまで悩むのもまた舟券師の楽しみの一つじゃな。大穴予想は冒険じゃが、当たったときの喜びは格別じゃ。ひっひっひ、みんなも恐れず挑戦してみるのじゃよ。おばばはいつでも応援しとるからのう。

💡 他のレースの予想が聞きたければ、ここにおいで~

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