ひっひっひ、おはようさんじゃのう。新しい年も明けて、2026年1月3日の朝、江戸川競艇場の第1レースを迎えたわい。今日は晴れて気温は5度と寒さが身に染みるが、水温は12度とまだまだ耐えられるのう。潮位の影響は今回はなしじゃ。さて、あたしは今日の1R、大穴狙いの逆張り戦略で10点勝負を仕掛けるぞ。新年早々に一発ドカンと当てて、みんなも景気よくいこうじゃないかのう。
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📊 今回の戦略と分析
1枠の佐藤大佑は確かにA2級で最上位の実力者じゃが、直近の成績が3着以下続きで当地勝率も6.00と良いとはいえ、最近の調子には不安が残るのう。あたしの70年の舟券師人生で培った波乱察知能力じゃが、こういう時こそ穴が開く予感がしてならん。佐藤が逃げ切るには条件が揃いすぎておるが、逆にそれが逆張りの好機なんじゃよ。周りの中位級選手たちが思いのほか台頭して、大穴を呼び込む展開が見えておる。今日はあえて1枠敗退前提の大穴狙いじゃ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心はやっぱり3枠の尾形栄治じゃな。B1級で直近2走は3着以下と安定感には欠けるが、当地勝率5.32と悪くないのう。彼はまくりやまくり差しの展開で一気に浮上できる実力がある。次に絡むのは2枠の本吉正樹、5.16の当地勝率と中位の実力者じゃが、直近2走で3着以下と不調気味じゃ。ここであえて絡めて波乱に期待したい。4枠萩原知哉と5枠上村宏太もそれぞれ直近1走で2着と調子は悪くない。彼らが1枠敗退の穴場面で十分に台頭可能じゃと見る。6枠内山文典もB1級で5.56の当地勝率、3着以下続きながら隙あらば一発狙いじゃ。これらが絡む10点買いで勝負じゃな。
レース展開じゃが、1枠の佐藤は逃げを狙うだろう。だが、彼の調子が今ひとつならば逃げ切れん可能性が高いのう。2枠の本吉は差しやまくりを狙い、3枠尾形から6枠内山がまくりやまくり差しで波乱を呼ぶシナリオじゃ。4枠萩原と5枠上村も2着狙いで絡んでくる展開じゃな。1枠敗退前提のこの大穴戦略は、各選手の中位級ながらも意外な好走を期待し、波乱の展開を予想しとるんじゃ。荒れる要素は、風速4mの風と気温5度の冷え込みが選手のスタートミスを誘発しやすいことじゃな。これが高配当を呼ぶ秘訣とも言えるじゃろう。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは大きなリターンが狙える反面、外れるリスクも高いからのう。あたしの経験から言うと、無理せず普段の堅実な予想も併用しながら挑戦するのが賢いやり方じゃと思うぞ。焦らずじっくり楽しんでいくのが長く競艇を楽しむコツじゃ。
締切時刻は10時30分じゃ。まだ時間はあるが、早めに舟券を買って気持ちに余裕を持つのがええのう。大穴予想は冒険じゃが、ひっひっひ、あたしは挑戦するのが好きじゃ。新年の初勝負に一発大穴を狙うおばばの勝負、皆も一緒にワクワクして楽しんでくれい。さあ、準備はよろしいかの?
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