ひっひっひ、こんばんはじゃのう。新年二日目の夕方、17時も近づくこの時間は競艇の熱気も高まる頃じゃ。今日は若松の7レースをじっくり見届けるとしようかの。晴れて風は4メートル、水面も穏やかで波高4センチ、気温は3度と寒さはあるがレースには問題ないのう。今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。めったにない波乱を期待して、逆張りの勝負に出るから楽しみにしておくれや。
おばばの夜の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
1枠の楠原翔太は確かに実力は中位でA2級じゃが、直近の成績は3着以下と今ひとつ安定感に欠けるのう。しかも当地の勝率は6.00と悪くはないが、ここはあえて敗退前提で見るのがあたしの勘じゃ。70年の経験で培った波乱察知能力が告げておる。1枠が崩れるからこそ他の枠が台頭する穴場面じゃ。特に3枠の志道吉和はB1級で格下とはいえ当地勝率3.27、2走前の不調も逆に狙い目じゃ。今日は大穴狙いで逆張り戦略を採るべきじゃと判断したわけじゃな。1枠の不安要素を踏まえ、2枠や6枠の強者にも警戒が必要じゃ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は3枠の志道吉和じゃ。B1級で格下ながら当地勝率3.27と決して侮れん。直近の成績は3着以下だが、あたしはこれを逆に狙い目と見る。この選手は波に乗れば一気に上がってくるタイプじゃからのう。次に2枠の前田将太はA1級で当地勝率7.54の最上位級。1着も直近にあるから安定感は抜群じゃ。絡みとしては5枠の井上恵一もA2級で当地勝率4.38、直近2走で2着1回と侮れんのう。6枠長野壮志郎もA1級、勝率7.17と強力な存在。これらを中心に据えて、1枠敗退時の展開を考えるのがあたしの作戦じゃ。4枠三原司もB1級で当地勝率4.77と穴をあける可能性を秘めておる。買い目にはこれらの選手を絡めておるから注目しておくれや。
レース展開じゃが、1枠楠原は逃げを狙うだろうが、敗退前提のあたしの予想ではここで崩れると見る。2枠前田は差しやまくりでの攻めが得意、これがうまく決まれば波乱のきっかけとなる。3枠志道はまくりやまくり差しで一発を狙うタイプで、特に水温9度の冷たい水面は彼の調子に合うかもしれん。4枠三原も同様にまくり差しを狙い、5枠井上と6枠長野も機を見てまくりを仕掛けるじゃろう。1枠がうまくいかない分、これらの枠が波に乗り大穴展開を演出するシナリオじゃ。買い目はその波乱を見越した組み合わせで、特に3枠志道を軸に1,5,6枠を絡めている。これが大穴の根拠じゃな。荒れそうな要因は気温の低さによる選手のスタートのばらつきと、風速4mが艇の動きに微妙な影響を与えることじゃ。これらが大きな波乱を呼ぶと見ておるのう。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは一発が大きい反面、外れることも多いからのう。通常予想と組み合わせて堅実に攻めるのがあたしのおすすめじゃ。あんまり大穴ばかりに夢中になると財布が寒くなるから気をつけておくれよ。おばばはあんたの幸せを願っておるからのう。
締切時刻は17時52分じゃ。ギリギリまでじっくり考えて、あたしのおススメの大穴予想に挑戦してみておくれや。ひっひっひ、冒険心が勝負の醍醐味じゃからのう。おばばも応援しておるぞ、運を味方につけてドカンと当ててみせるんじゃ!
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