ひっひっひ、皆の衆、こんにちはじゃ。新年二日目の午後、児島の6レースが近づいておるぞ。今日は晴れで気温は5度、水温は11度と寒さが身に染みるが、心は熱く大穴狙いでいくんじゃ。あたしは70年の競艇人生で培った勘を頼りに、逆張りの大穴勝負を宣言するぞ。いつもと違う視点での舟券選び、どうぞ楽しみにしておくれやす。
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
さて、1枠の白神優はA1級のトップクラスで、当地勝率も6.75と優秀じゃが、直近の成績を見ると9走中1着は一回のみで、2着も3回と安定感にやや欠けるのう。あたしの長い経験から言えば、こういう時こそ波乱が起きやすいんじゃ。白神が思わぬ不調に陥るか、スタートでつまずく可能性もある。競艇は波を読むことが肝要じゃが、今日はそんな穴場面の匂いがぷんぷんするんじゃよ。だからこそ、あえて逆張り戦略で1枠を敗退前提に予想を組むんじゃ。2枠や3枠の台頭も十分考えられるのう。大穴を狙うにはこれが正解じゃな。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は2枠の阪本勇介と3枠の林祐介じゃ。阪本はB1級ながら当地勝率4.61で、直近7走では2着が一度ある堅実な選手じゃ。林はA2級で当地勝率は5.67、9走で1着1回、2着2回と実力を示しておる。さらに、4枠の柏野幸二、5枠の安井瑞紀、6枠の藤原早菜もB1級で当地勝率は5前後と互角の戦いを見せておる。これらの選手は1枠白神が崩れた場合、一気に台頭できる力を持っておる。特に林は格上の実力があり、阪本との絡みで大穴の中心となり得るのが魅力じゃな。1枠敗退時にはこの面々が上位に食い込むシナリオが現実的じゃから、これを踏まえて舟券を選ぶのが賢明じゃ。
レース展開を予想すると、1枠白神は逃げを狙うだろうが、調子が今一つならばスタートで後手を踏むかもしれん。2枠阪本は差しやまくりを狙い、3枠林はまくりやまくり差しで攻めるタイプじゃ。4枠以降の選手たちもまくりや差しで勝負をかけてくるから、展開はかなり荒れそうじゃな。買い目に絡む2枠から6枠の選手たちは実力もそこそこあり、波乱を起こすには十分な力を持っておる。特に2-3-4や2-6-1といった組み合わせは、1枠敗退前提の逆張り戦略を支える要じゃ。こうした展開ならば、普段は敬遠されがちな高オッズの舟券も狙い目になる。荒れる展開を見越して大胆に大穴を狙うのが今回の狙いじゃよ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは一発が大きい反面、外れるリスクも高いので無理は禁物じゃよ。あたしも長年の経験で、時には堅実な買い目との併用で賢く資金を守ることを勧めておる。競艇は何が起こるかわからんからのう、慎重かつ果敢に挑むのが肝心じゃ。
締切は13時15分じゃ。時間を見て焦らずに舟券を組み立てるんじゃよ。大穴予想は冒険じゃが、それがまた競艇の醍醐味とも言える。ひっひっひ、あたしと一緒にこの波乱を楽しんで、財布も心も熱くしようではないかのう。健闘を祈るぞよ。
💡 他のレースの予想が聞きたければ、ここにおいで~
⚠️ 舟券購入は20歳になってから。当サイトは予想情報の提供のみ行っており、賭博行為は一切行いません。