【下関12R】おばばの大穴予想!10点3連単(2026年01月01日)

ひっひっひ、みなさんこんばんはじゃ。新年の幕開けにふさわしい下関競艇場の12レースじゃよ。今日は夕方の20時40分締切り、曇り空で気温4度、水温は10度、潮は上げ潮の状態じゃ。寒さが身に染みるが、あたしのこの大穴予想で熱くなる準備はできておるかのう。今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。さあ、新年早々、波乱の展開を楽しもうではないかの。

おばばの夜の大穴予想

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📊 今回の戦略と分析

1枠の岩崎正哉はA2級と最上位の実力者で、当地勝率も5.33と上々じゃが、ここはあえて敗退前提の逆張り戦略を取るのじゃ。70年の舟券師生活で培った波乱察知能力が、今日は岩崎が意外と崩れる匂いを感じ取っておる。直近の成績も2着1回と安定感はあるが、ここ下関の水面状況や気温、曇り空の微妙なコンディションが彼のパフォーマンスに影響を与えるかもしれん。さらに2枠と4枠の選手が台頭しそうな気配が濃厚じゃ。だからこそ、あえて岩崎を外した穴狙いが有効と判断したのじゃよ。

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⚡ レース展開予想と選手分析

中心は4枠の東潤樹と2枠の村岡賢じゃな。東はB1級で当地勝率4.77、直近6走で1着1回、2着2回と着実に安定した成績を残しておる。村岡もB1級で当地勝率3.72、直近6走で2着1回と堅実な戦いぶりじゃ。これらの選手は1枠の岩崎が敗退した場合に、一気に勝負強さを発揮しそうじゃ。3枠の下河誉史(A2級、当地勝率5.37)や6枠の蒲原健太(A2級、当地勝率5.22)も見逃せん。特に下河は直近6走で不調気味だが、逆にそれが波乱の兆しとも言える。蒲原は1着1回の実績もあり、攻めのまくりで展開を乱す可能性があるのじゃ。これらの選手が絡むことで、大穴の舞台が整うと見ておるんじゃよ。

1枠岩崎は逃げを狙う戦法じゃが、今回は敗退前提のため、その逃げが決まるとは考えにくいのう。2枠村岡は差しやまくりを狙うタイプで、レース展開をかき乱すことが期待できる。3枠から6枠まではまくりやまくり差しで攻める選手が揃っておる。特に6枠蒲原のまくりは要警戒じゃ。これらの戦法が絡み合って、波乱の展開が生まれるじゃろう。1枠の敗退が前提だから、2枠の村岡や4枠の東が先手を奪う可能性が高い。さらに3枠下河と5枠村上、6枠蒲原が追い込みをかけて大穴を狙う組み合わせは、オッズが高くなる要因じゃ。荒れ模様の下関12Rだからこそ、この10点での勝負は理にかなっておるのう。

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🎯 おばばの推奨買い目

今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。

🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)

16-2-1561.7倍
24-6-180.4倍
33-5-1187.9倍
43-2-6379.8倍
52-4-3357.1倍
64-1-650.7倍
74-5-1101.7倍
82-4-1220.4倍
94-1-356.9倍
102-6-1428.0倍

リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは配当が大きい分、的中率は低くリスクも高いのう。あたしの長年の経験から言わせてもらえば、堅実な予想と組み合わせて、無理せず楽しむのが一番じゃよ。あせらず、遊び心を忘れんのが舟券師の心得じゃ。

締切時刻は20時40分じゃ。さあ、この大穴予想に挑戦してみるのじゃよ。ひっひっひ、ドキドキの冒険の始まりじゃな。新年の幕開けにふさわしい熱い勝負を楽しんでおくれやす。おばばも応援しておるぞい。

💡 他のレースの予想が聞きたければ、ここにおいで~

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