ひっひっひ、こんばんわじゃよ。もう夕方近く、17時半過ぎのこの時間、のんびりしとるかいのう。今日は2026年1月1日、蒲郡競艇場の6レースじゃ。晴れ渡って気温は6度、水温は12度と冷え込んどるが、穏やかじゃから観戦日和じゃな。あたしは今日、ひと味違うぞ。大穴狙いの逆張り戦略で10点勝負じゃ。派手にいくでぇ、見ておりん!
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📊 今回の戦略と分析
さてさて、1枠の野口勝弘はA1級で最上位の実力者じゃが、最近の傾向を見ておばばは感じとったんじゃ。直近3走で2着1回と堅実ながら、蒲郡での勝率は6.34と高いものの、逆にそこが落とし穴になることもあるのう。70年の舟券師生活で培った波乱察知能力じゃが、こういう有力選手が逆に崩れてしまう場面ってのを何度も見てきたんじゃよ。だから今日はあえて逆張りじゃ。1枠の不安要素も見逃せん。対して他枠の中堅どころが台頭する可能性が高いと踏んどるんじゃ。おばばの勘を信じてみるんじゃな。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は3枠の樋江井舞と5枠の吉島祥之じゃな。樋江井はB1級で直近成績は3着以下が続いとるが、当地勝率は2.20と低めで穴場感が強いんじゃ。ここで一発狙うならこの選手じゃろう。吉島はA2級で、直近3走は1着2回と勢い十分じゃ。当地勝率も5.90と高く、実力と調子が噛み合えば大穴の中心になるのう。そして4枠の丹下将もA1級で2着2回と堅実だが、あえて絡めることで波乱を呼ぶ予定じゃ。これらの選手は1枠敗退を前提に動くと見ておる。その上で絡む2枠渥美や6枠志賀も見逃せん。中堅が上手く立ち回れば面白い展開になるじゃろうて。
各枠の戦法を見てみると、1枠の野口は逃げが基本じゃが、今日は敗退前提じゃから、この逃げが決まらん可能性が高いのう。2枠の渥美は差しやまくりを狙う中位実力者。3枠から6枠まではまくりやまくり差しが主戦法じゃ。特に3枠樋江井と5枠吉島は積極的な攻めが期待できる。もし1枠が崩れれば、これらが前に出て混戦必至じゃ。買い目に絡む選手たちは波乱を呼ぶ力を秘めておる。こうした展開が大穴を生み出す根拠じゃ。荒れ模様の要因は気温6度の冷え込みもあるが、それ以上に選手の戦法と最近の調子の変動じゃ。だからこそ、あえて逆張りで大穴を狙うのがあたし流じゃよ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは夢あるが、当たらんことも多いからのう。安心して買いたいなら堅実な組み合わせも交えて、資金配分を考えるのが賢明じゃ。おばばも長年やっとるからこそ言える、無理は禁物じゃよ。楽しみつつ賢く勝負するのが一番じゃからのう。
締切は17時51分じゃ。これからの時間、じっくり構えて大穴勝負に挑むのも悪くないぞ。ひっひっひ、あたしもお主らと一緒にドキドキしながら楽しむからのう。波乱の蒲郡6R、果たしてどんな結末が待っとるか、期待せいよ!
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