ひっひっひ、こんばんはじゃのう。暮れも押し迫った12月30日の晩、住之江の9レースにやってきたおばばじゃ。空は曇り空で気温は11度、水温も9度と冷え込んどるが、まだまだ舟券魂は熱いままじゃ。今日はあたしの鉄板勝負の日じゃから、みんなも気合い入れていくんじゃぞ。
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📊 今回の戦略と分析
1枠の黒柳浩孝を見とると、今日は絶対に勝つ顔をしとるじゃないか。この選手はA2級の最上位級で、直近7走では1着と2着をきっちりとらえとる。特に当地住之江での勝率5.61は頼もしい数字じゃ。70年競艇を見てきたおばばの勘じゃが、この調子の良さと地元適性が噛み合う日はなかなか無いのう。腕もさることながら、走りに迷いがなく、堂々たる逃げを決めてくれること間違いなしじゃ。この黒柳が鉄板じゃと断言するのじゃ。
⚡ レース展開予想と選手分析
軸はもちろん1枠黒柳浩孝じゃ。相手は2枠の関裕也と3枠の中島真二を大本命に据えた。関はB1級で中位の実力者、直近7走で2着を3回取っており、当地勝率3.44と安定感がある選手じゃ。中島もB1級でこちらも2着2回の成績、当地勝率2.50とまずまずの数字じゃ。両者とも当日の展開次第では舟券に絡む力を持っとる。おばばの経験上、この二人は黒柳の逃げを追いかける位置取りに最適じゃ。そして5枠一色凌雅、6枠吉永浩則も中位の格で当地勝率それぞれ5.48と4.51を誇るから、押さえておきたい存在じゃ。4枠花田凱成は格下じゃが、直近に1着もあるから一応頭の片隅に置くのが良いのう。
今回の戦法は1枠黒柳が逃げの構えじゃ。2枠関裕也は差しやまくりを狙い、3枠中島真二から6枠吉永浩則まではまくりやまくり差しの戦法を繰り出すじゃろう。黒柳がスタートを決めて先頭に立つと、関や中島はその後を追いかける形になる。ここで黒柳の逃げ切りが決まれば安定したレース展開となる。相手の関と中島は直近成績も良く、当地勝率もそこそこだから黒柳のペースに食らいついてくるじゃろう。5枠一色や6枠吉永もまくりで上位進出を狙うが、この8点勝負は黒柳の逃げを軸に相手の差し・まくりを抑えた鉄板構成じゃ。安定感あるレース展開が見込めるのじゃよ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの鉄板予想は以下の8点じゃ。オッズバランスも良く、手堅い勝負ができそうじゃのう。
🎯 おばばの鉄板予想(8点勝負)
オッズは現時点のもんじゃから、まだ変動する可能性があるから注意するんじゃぞ。締切は19:14じゃから、投票はお早めにのう。
ひっひっひ、今回の鉄板予想には自信があるんじゃ。長いこと競艇を見てきたおばばの勘はそうそう外れんからな。みんなが笑顔で年を越せるように、あたしも応援しとるぞ。あんまり肩ひじ張らんと、楽しみながら勝負しておくれやす。ほな、またのう。
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