ひっひっひ、みんな元気にしとったかのう。お昼前のひととき、福岡の5レースじゃ。今日は晴れで気温12度、水温は13度じゃ。潮は上げ潮で動いとるのう。そんな穏やかな日和の中、あたしは一発狙いの大穴勝負を仕掛けるぞい。競艇一筋70年の勘を頼りに、波乱の展開を読み切るおばばの逆張り戦略、どうか見守っておくれやす。
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📊 今回の戦略と分析
1枠の権藤俊光はA2級の最上位級で、当地勝率も7.30と強そうに見えるが、最近の走りに波があるのう。直近9走で1着は3回とはいえ、敗退前提にするのがあたしの勘じゃ。70年の舟券師経験から言わせてもらえば、こういう有力選手が意外にコケることが穴場面の特徴じゃ。今日は風速4メートル、波高4センチと水面の状況も落ち着いとるが、こういう時こそ逆張りが効果的。1枠が崩れると読んで、他の中位クラスの選手たちが台頭しそうじゃのう。あたしの鼻はそう告げておるぞい。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は3枠の橋本英一じゃな。B1級で当地勝率4.21、直近8走の成績は1着1回と派手さはないが堅実さが光る。この選手が穴の中心になるのは、1枠が崩れた時の展開を考えると自然じゃ。次に絡むのは4枠の中島友和、こちらもB1級で当地勝率4.83、直近8走で2着3回と安定感抜群じゃ。2枠の小松卓司もB1級で当地勝率5.13、直近8走で2着2回という実力派じゃ。さらに6枠の畑和宏もB1級、当地勝率5.33で2着1回の実績がある。これら中位の選手たちが、1枠敗退のシナリオを生かして波乱の中心となるんじゃ。5枠の西村仁吾はB2級でやや劣勢だが、穴として絡む可能性も捨てきれんのう。
さて波乱展開の予想じゃが、1枠の権藤俊光は逃げを狙うだろう。しかしあたしはここで敗退を前提にしておる。2枠の小松卓司は差しやまくりで攻めるタイプ、3枠橋本英一から6枠畑和宏まではまくりやまくり差しの戦法が予想される。4枠中島友和は差しが得意じゃ。これらの選手が絡むと、1枠が先手を取れないまま外側の選手たちが前に出る展開になるのう。買い目にある2-6-1や3-4-2、4-5-1などはまさにその波乱展開を狙ったものじゃ。オッズも高く、大穴狙いにぴったりの組み合わせじゃな。気象条件が安定しておるため、選手の技量勝負になりそうで荒れそうじゃ。おばばの読み通りに行くか、冒険心を持って見守ろうではないか。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは夢があるが、外れることも多いのが現実じゃからのう。あたしも70年やっとるが、慎重さと冒険心の両方が必要じゃ。欲張りすぎず、堅実な舟券と併用するのが賢明じゃな。
さて、締切は13時じゃ。時間に余裕を持って準備しておくれやす。大穴予想は冒険じゃが、ひっひっひ、おばばの勘を信じて一緒に挑戦しようではないか。競艇は人生のスパイス、波乱も楽しんでなんぼじゃよ。さあ、勝負の時じゃ!
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