ひっひっひ、みなさんこんにちはじゃ。年の瀬も押し迫った2025年12月30日の朝、尼崎の3レースでおばばが大穴狙いの勝負を仕掛けるぞい。今日は晴れで気温は13.6度、穏やかな風が2メートルと舟券日和じゃな。水温は7.8度と冷たそうじゃが、あたしの勘は熱い。今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。さあ、どんな波乱が待っているかのう。
おばばの朝の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
1枠の富永大一は確かに有力選手じゃが、あたしの70年の舟券師人生で培った波乱察知能力が言うには、意外と崩れる可能性が高いのう。直近の成績も悪くはないが、当地勝率4.68と決して抜けておらんし、1枠特有のプレッシャーが彼を苦しめるかもしれん。しかも彼はB1級の中でも安定感に欠けるところがある。逆に他の枠の選手たちはここぞとばかりに台頭してくる気配じゃ。だから今日はあえて逆張り戦略で行く。1枠の不安を突いて、他の中位級やA2級選手を絡めて大穴を狙うのじゃ。これがあたしのおばば流の穴場面の嗅覚というやつじゃ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は3枠の稲生夏季じゃな。彼はB1級で当地勝率3.33と決して高くないが、直近9走で3着以下続きというのはかえって狙い目じゃ。なぜなら、今日の逆張り戦略では、地味な成績の選手が大きく飛躍する波乱を期待しているからじゃ。次に絡むのは5枠の大庭元明じゃ。彼はA2級の最上位級で当地勝率6.00と安定感抜群じゃ。直近9走も1着1回2着1回とまずまずの成績じゃ。続いて2枠の新田智彰はB1級で当地勝率5.06。直近9走で1着2回と勢いがある。4枠の加木郁もB1級で当地勝率4.67、直近10走で1着2回と侮れん。6枠の永井亮次もB1級で当地勝率4.08、直近10走で1着2回2着2回と安定しておる。1枠の富永が敗退した場合でも、この5人の選手たちが絡んで波乱を演出してくれるじゃろう。
各枠の戦法を見てみると、1枠の富永は逃げを狙うが、今回はあえて敗退前提じゃから、彼の逃げが決まらん展開を想定しておる。2枠の新田は差しやまくりで攻めてくるはずじゃ。3枠の稲生から6枠の永井まではまくりやまくり差しがメインの戦法じゃ。このレースは風も弱く波も穏やかなので、技術とタイミングが勝負の分かれ目になるわい。大庭は最上位級の実力で、5枠からの仕掛けが一際怖い。加木も4枠から積極的に仕掛けてくるじゃろう。1枠が崩れたとき、2枠から6枠までの選手たちが互いに仕掛け合い、思わぬ大穴決着になる可能性が高いのう。だからこそ、この組み合わせで10点の大穴勝負を仕掛けるのじゃ。荒れる要因は、安定しない1枠の足元を突く連携と、各選手の攻めの姿勢が激しくぶつかる点にあるのじゃ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは一発逆転の醍醐味がある反面、当たらん時は大きく負けることも覚悟せねばならん。あたしの経験から言うと、堅実な予想と組み合わせて資金管理をしっかりするのが長く楽しむコツじゃ。無理は禁物じゃぞ。
締切は11時35分じゃ。時間は刻々と迫っておる、急いで買い目をチェックするんじゃ。ひっひっひ、冒険心満点のおばばの大穴予想、当たればめっけもんじゃ。でも外れても笑って次に備えるのが舟券師の心得じゃ。みんなでワクワクしながら競艇を楽しもうのう。
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