【唐津12R】おばばの大穴予想!10点3連単(2026年02月17日)

ひっひっひ、皆の衆、おはようさんじゃ。2026年2月17日、唐津の12レースじゃよ。今日は晴れで気温は12度、水温は9度と少し肌寒いが、風は4メートルほど吹いとる。水面も穏やかで波高は4センチといったところじゃ。さて、今日のおばばは一発狙いの大穴勝負じゃ。じっくり読んで、あたしの予想を参考にしておくれやす。

おばばの昼の大穴予想

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📊 今回の戦略と分析

1枠の赤岩善生は確かにA1級で最上位クラスじゃが、最近の3走で2着が1回と勝ち切れておらんのう。当地の勝率も7.09と高いが、あたしの70年の舟券師経験から言うと、こういう有力選手は逆に波乱を呼ぶことが多いんじゃ。赤岩が思わぬ失速や不利を受けて崩れる可能性が高いと感じとるんじゃよ。逆に2枠、3枠、4枠の中堅どころが台頭してくる穴場面の匂いがプンプンじゃ。だから今日はあえて逆張りの大穴狙いで勝負じゃ。人気を避けて穴を狙うのが、長年の勘が導く必勝策じゃからのう。

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⚡ レース展開予想と選手分析

中心は3枠の大串重幸、4枠の伯母芳恒、そして2枠の藤田浩人じゃ。大串はA2級ながら直近3走で1着を取っており、当地勝率5.38と安定感がある。伯母はB1級の格下だが、直近で勝利を挙げており、当地勝率も5.62と侮れん。藤田はA2級で1着経験もあり、当地勝率5.88とこちらもまずまずじゃ。これらの選手は1枠赤岩が崩れた場合、一気に主役に躍り出る可能性が高いんじゃ。5枠佐々木翔斗、6枠中嶋誠一郎も直近成績が良く、波乱の絡みとして欠かせん。あたしの目には、これらの選手たちが大穴の中心となるのが見えるんじゃよ。

1枠赤岩は逃げ戦法でレースを引っ張るはずじゃが、今日は崩れる前提じゃから、逃げ切りは期待できん。2枠藤田は差しやまくりを得意とし、3枠大串や6枠中嶋はまくりやまくり差しが持ち味じゃ。4枠伯母も思い切った動きで波乱を演出できる選手じゃ。5枠佐々木は実績もある差し手で、これらの絡みで大きく展開が荒れる可能性が高い。1枠敗退が波乱の起点となり、2-6枠の選手たちが絡んで高配当を狙う展開じゃよ。この組み合わせだからこそ、大穴の配当が期待できるんじゃ。荒れる要因は、風の影響でスタートが乱れやすいことと、各選手の攻め手が激しくぶつかり合うことじゃな。

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🎯 おばばの推奨買い目

今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。

🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)

14-1-2206.7倍
23-2-4462.0倍
34-2-1384.2倍
45-1-676.2倍
52-6-1444.6倍
63-2-1178.0倍
74-1-6227.3倍
83-2-6752.0倍
92-3-6584.2倍
105-3-1228.0倍

リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは一発狙いゆえにリスクも大きい。だから、堅実な予想と併用して投資額を調整するのが賢明じゃよ。欲張りすぎず、あくまで楽しみながら挑むのが、おばばからの率直なアドバイスじゃ。

締切時刻は14時20分じゃ。大穴狙いは冒険じゃが、そこにこそ夢があるんじゃよ。ひっひっひ、あたしと一緒に、ワクワクドキドキの舟券勝負に挑んでみんかのう。失敗しても笑って次に活かす、それが70年の経験から学んだおばば流の生き方じゃよ。

💡 他のレースの予想が聞きたければ、ここにおいで~

⚠️ 舟券購入は20歳になってから。当サイトは予想情報の提供のみ行っており、賭博行為は一切行いません。

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