ひっひっひ、みなさん、こんにちはじゃ。おばばの朝は早いが、今はそろそろ昼前のひとときじゃのう。今日は2026年1月29日、徳山での10レースを取り上げるぞい。天気は晴れで気温は6度、水温は9度と冷えるが、風は5メートルほどで波も穏やか、絶好のレース日和じゃ。潮位の影響は今回は見送るが、そんな中で今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。おらほの40年越えの経験を活かして、みんなに驚きを届けるでな。
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
1枠の樋口亮はA2級で確かに有力な選手じゃが、あたしの長い経験から言わせてもらうと、こういうときこそ意外と崩れるかもしれんのう。最近の成績は悪くないが、当地勝率6.41は決して抜けてはいないし、直近の走りでも1着3回と安定はしておるものの、ここはあえて逆張りをしてみる価値があると感じるじゃよ。おばば流の波乱察知能力では、1枠に過度の期待を寄せると穴を逃すことが多いんじゃ。今日は他の枠がうまく台頭してくる予感が強い。特に中間層の選手たちが連携する形で波乱を起こすと見ておる。だからこそ、1枠は敗退前提で舟券を組み立てるのが賢明じゃと判断したんじゃよ。
⚡ レース展開予想と選手分析
さて、中心は3枠の大瀧明日香と4枠の石田政吾じゃな。大瀧はA1級の最上位クラスで、直近7走は1着1回、2着2回と安定感は抜群。当地勝率も5.27と十分に信頼できる数字じゃ。一方、石田はB1級でそこまで高くはないものの、直近7走で1着1回、2着3回と着実に結果を出しておる。当地勝率3.90も侮れんのう。これらの選手が中心となり、他の枠と絡むことで大穴の可能性は高まるんじゃ。2枠の高倉孝太もB1級ながら1着3回、当地勝率5.22と隙がないし、5枠の石原光、6枠の富山弘幸も同じくB1級で当地勝率は3.56と4.80、直近成績も悪くない。1枠がもし敗退した場合、この中位クラスの選手たちが台頭しやすいシナリオが見えてくるのう。
レース展開を考えると、1枠の樋口は逃げの戦法じゃ。だが先述の通り、今回は敗退前提じゃから、ここは波乱の起点として見ておる。2枠の高倉は差しやまくりを狙い、3〜6枠はまくりやまくり差しを得意としておる。特に3枠大瀧と4枠石田はこの展開でうまくかみ合い、着順を押し上げる可能性が高いんじゃよ。5枠石原と6枠富山もまくり系の動きを得意としており、2枠高倉との連携で大波乱を呼び込むかもしれん。これらの選手が絡む組み合わせで大穴を狙うのは理にかなっておる。大穴狙いの買い目は、1枠敗退を前提にしておるため、1枠の勝利を推す解説は一切しないぞい。この展開ならば、荒れ模様のレースが期待できる。風速5メートルで波高5センチという水面状況も、巧みな選手の技術差を際立たせる要素じゃな。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは一発が魅力じゃが、外れることも多いのが現実。だから、堅実な予想と組み合わせて、無理のない賭け方を心がけるんじゃよ。あたしの長年の経験から言うと、無理せず楽しむのが一番じゃからのう。
さて、締切時刻は12時59分じゃ。時間は迫っておるが、まだ間に合うぞい。この大穴予想に挑戦するのは冒険じゃが、ひっひっひ、おばばはいつだって冒険心を忘れんのじゃ。勝負は時の運、みんなも楽しんで、悔いのない舟券勝負をしておくれよ。
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