ひっひっひ、みなさんおはようさんじゃ。2026年1月22日、宮島競艇場の11レースじゃよ。今日は晴れて気温は2度、水温は11度と冷えとるが、気持ちは熱うしていくぞい。潮位については今回は気にせんでええのう。さて、今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。じっくり見定めて10点勝負で勝負に出るから、みんなもついてきんさいよ。
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
1枠の山本修一はA1級で確かに有力じゃが、ここはあえて意外性を狙う逆張りじゃ。最近の成績も悪くはないが、勝率7.18の当地実績は高いものの、あたしの70年の経験では、こういう有力選手は時に崩れやすい“穴場面”があるんじゃ。特に宮島の晴天で風速6m、波高5cmのコンディションは、波乱を呼びやすい気配がする。だからこそ、山本が敗退前提の逆張り戦略で、他の枠が浮上する可能性を見逃せんのじゃ。これはベテラン舟券師の勘じゃよ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は3枠の里岡右貴じゃな。A1級で当地勝率6.33と十分な実績を持ち、直近3走で1着1回、2着1回と安定感もある。この選手はまくりやまくり差しが得意で、波乱の波に乗りやすい性格じゃ。絡みでは2枠竹田吉行、A2級ながら当地勝率7.16と悪くない実力派じゃ。4枠の酒見峻介もA2級で当地勝率6.40、直近1勝あり勢いがある選手じゃ。5枠汐崎正則はB1級で格下ながら直近勝利もあり、波乱要因として侮れん。6枠の安井瑞紀もA1級じゃが調子いまいちで、ここは穴を開けるチャンスとみておる。こうした選手らが、1枠山本敗退の穴を埋め、大きな波乱を呼ぶ中心じゃ。
さて、1枠山本は逃げの戦法じゃが、今回は敗退前提じゃから波乱の展開じゃ。2枠竹田は差しやまくりで攻めるタイプ、3枠里岡はまくりやまくり差しと多彩な攻めができる。4枠酒見も差しが得意で、5枠汐崎はまくり差しで勢いをつける。6枠安井はまくりを狙うが直近成績が芳しくないため、波乱の立役者になる可能性が高い。これらの選手が絡むことで、逃げ切りが難しくなり、一気に大穴の組み合わせが活きるのじゃ。特に4-1-2や3-2-6といった買い目は、1枠敗退を踏まえた逆張りの妙味が詰まっておる。波高5cmの波も選手間の微妙な駆け引きを助長し、荒れる展開を後押ししそうじゃな。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは一発が魅力じゃが、その分当たらん時の損失も大きいんじゃよ。あたしの経験上、堅実な予想との併用で資金管理しながら挑むのが長い目で見て賢明じゃ。無理は禁物、賢く楽しむのが一番じゃからのう。
宮島11Rの締切は14時51分じゃ。さあ、今日のおばばの大穴予想に挑戦してみなされ。ひっひっひ、冒険心を忘れずに、波乱の波に乗ってみるのも競艇の醍醐味じゃよ。みんなの健闘を祈っとるぞい。
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