【徳山2R】おばばの大穴予想!10点3連単(2026年01月18日)

ひっひっひ、おはようさんじゃのう。朝の空気が冷たくて、気温は6度、水温は11度とまだまだ冬の名残があるのう。今日は2026年1月18日、徳山競艇場の2レースに注目するで。天気は晴れ、風速も2メートルとまずまずのコンディション。潮位は今回は影響なしじゃ。さて、今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。久しぶりに逆張りの10点勝負、心してついてきなされよ。

おばばの朝の大穴予想

おばばの朝の大穴予想で今日も予想をお届け!

📊 今回の戦略と分析

1枠の春園功太はA2級で当地勝率も悪くないし、直近もそこそこ堅実な成績じゃが、あえて言わせてもらうと今回は崩れるかもしれんのう。70年も舟券を張ってきたあたしの経験上、1枠の選手が中位の実力で、しかも先行しきれない時は波乱の予感がするんじゃ。特に今回のように他の枠に勢いのある選手がおると、1枠が押されてしまうことが多い。だから今日は逆張りで勝負するんじゃ。1枠が敗退しても、他の枠が台頭しやすい状況じゃから、あえて1枠外しの大穴を狙うのが得策と見たんじゃよ。

[PR]

[PR]


⚡ レース展開予想と選手分析

中心は3枠の明石正之じゃな。B1級とはいえ、直近2走で2着に入っており当地勝率も5.88と侮れん数字じゃ。格下とは言え、穴をあける可能性が高い選手じゃ。次に絡むのは2枠の片岡恵里、A2級で当地勝率6.23、直近1着と勢いがあるのもうなずける。5枠の中越博紀も忘れてはいかんぞ。A2級で当地勝率は7.23と高く、直近1走で1着。彼も大穴の中心候補じゃ。6枠の小野勇作はB1級ながら直近2着、当地勝率5.07と控えめながら、ここで一発あるかもしれん。4枠の川崎智幸はA1級で当地勝率6.64と最上位級、これが1枠敗退時に頭角を現す展開も十分考えられるのう。これら選手が絡む買い目を中心に組み立てておるぞ。

レースの戦法は1枠の春園が逃げを狙うが、今回は敗退前提じゃからあまり信用ならん。2枠の片岡は差しやまくりを狙い、3〜6枠の選手はまくりやまくり差しの攻めを仕掛けてくるじゃろう。特に3枠明石と6枠小野が絡んだまくり差しは大波乱の鍵。4枠川崎は最上位級の実力で、1枠不調なら一気にトップに浮上するシナリオが見える。5枠中越も勢いをつけて上位を狙うじゃろう。これらの選手たちが激しくせめぎ合う展開は、波乱必至じゃ。1枠敗退の流れを活かして、大穴狙いの買い目で勝負するのが理にかなっておる。荒れそうな要因は、1枠の不安と3〜6枠の意外な連携や動きじゃな。これがあたしの見立てじゃ。

[PR]

[PR]


🎯 おばばの推奨買い目

今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。

🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)

14-2-166.7倍
23-2-6495.4倍
33-1-588.8倍
43-4-1252.5倍
55-1-3146.3倍
63-1-6222.0倍
74-1-6130.1倍
82-4-5189.4倍
92-6-1560.0倍
105-3-1292.7倍

リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは魅力的じゃが、その分外れるリスクも高い。あたしも失敗は多々あるから、堅実な買い目と組み合わせて投資するのが賢明じゃ。無理せず、長い付き合いを心がけるのが舟券師の心得じゃよ。

締切時刻は09時01分じゃ。まだ時間はあるが、準備は早めにしておくのが肝心じゃ。大穴予想は冒険じゃが、そこに醍醐味がある。ひっひっひ、思い切って勝負に出るのもまた人生の楽しみじゃな。みんなも気張っていこうや。

💡 他のレースの予想が聞きたければ、ここにおいで~

⚠️ 舟券購入は20歳になってから。当サイトは予想情報の提供のみ行っており、賭博行為は一切行いません。

上部へスクロール