ひっひっひ、みなさんこんばんはじゃ。おばばは今宵も舟券と向き合う時間がやってきたのう。2026年1月18日、下関の第6レースじゃ。今日は晴れの穏やかな天気で、気温は12度、水温は9度じゃから、走りやすいコンディションじゃな。潮位の影響はないので、素直に選手の腕を見極めるのみじゃ。今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃから、どうぞ楽しみにしておくれやす。
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📊 今回の戦略と分析
さて、1枠の飯山泰はA1級の最上位クラスで、当地勝率も6.21と悪くはないんじゃが、直近の成績がないのう。長年の勘で言わせてもらうと、こういう時こそ意外と崩れる可能性が高いんじゃ。レースの流れに乗れずに波乱を呼ぶ、そんな予感がするのう。おばばは70年も舟券師をやってきて、穴場面の匂いを嗅ぎ分ける目はまだまだ鈍っておらん。今日はそんな波乱を狙った逆張り戦略で勝負じゃ。1枠が崩れることで、他の中位実力選手が台頭しやすい展開になると見ているのじゃよ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は4枠の中島浩哉じゃ。B1級ながら当地勝率4.63と堅実で、直近成績はないが中位実力として侮れん選手じゃ。そこに絡むのは3枠の佐藤博亮、A1級で当地勝率6.56と抜群の安定感じゃ。さらに6枠の藤田浩人、A2級ながら当地勝率5.69とここでも侮れん。2枠の松本庸平、5枠の藤井徹もB1級で当地勝率2.71とやや低めじゃが、波乱の中で絡んでくる可能性がある。1枠が敗退となれば、この中島を軸に3枠や6枠が絡んで大穴を演出してくれるシナリオじゃ。経験則からも、こういう中位実力選手の逆転はよくある話じゃよ。
このレースは1枠飯山が逃げを狙う展開になるじゃろう。しかし、彼が崩れた場合、2枠松本は差しやまくりで前に出ようとする。3枠から6枠まではまくりやまくり差しの攻めが予想される。特に3枠佐藤と6枠藤田はまくりを狙い、4枠中島は自在に動く選手じゃ。5枠藤井も中位の実力を活かして絡んでくる可能性がある。こうした動きが複雑に絡み合い、荒れた展開となるじゃろう。だからこそ大穴の組み合わせが成立するわけで、1枠敗退前提の買い目群は、波乱の展開にぴったり合致しておるのじゃ。荒れやすさは風速1mと穏やかでも、選手の攻め方次第で十分起こりうるのう。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは一発がデカいが、その分外れるリスクも高い。あたしも長年やってきて、どんなに自信があっても外れることはあるんじゃから、無理せず賢く舟券を買うのが長生きの秘訣じゃよ。おばばの率直なアドバイスじゃ。
さて締切時刻は17時36分じゃ。最後まで気を抜かずに、あたしのおばば流大穴予想に挑戦してみるのも一興じゃ。ひっひっひ、波乱万丈の世界へようこそじゃ。勝負は時の運、楽しんでいこうのう。
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