ひっひっひ、皆の衆、おはようさんじゃのう。今日は2026年1月18日、晴れた唐津の7Rが舞台じゃ。気温は12度で水温は8度、寒さはそこそこじゃが、風は穏やかで波も小さいのう。潮位の話は今回はなしじゃが、あったかい日差しの中での勝負は気持ちがええのう。今日のおばばは一発狙いの大穴勝負じゃ。どえらい波乱を期待して張り切っていくでな。
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📊 今回の戦略と分析
さてさて、1枠の真庭明志は確かに有力じゃが、あたしの長い経験から言うと意外と崩れるかもしれんのう。この選手、当地勝率は6.37とそこそこじゃが、直近6走の成績は1着1回、2着1回と安定感は薄い。ここでの逆張り戦略は、ベタ買いではなく波乱の気配を嗅ぎ取るおばば流の勘じゃ。70年の競艇人生で培った穴場面の感覚によると、今日は1枠の動きに不安があり、他の枠が台頭してくる可能性が高い。特に2枠と3枠の動きに注目じゃ。だからこそ、あえて逆張り10点勝負の大穴狙いに踏み切ったんじゃよ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は3枠の長谷川巌と2枠の百武翔じゃな。長谷川はB1級ながら当地勝率4.32と悪くはない。直近6走で2着1回とまずまずの成績を残しておる。2枠の百武はA2級で当地勝率5.33、直近7走中1着3回と調子が良さそうじゃ。彼らが大穴の中心になるのは、真庭が崩れた場合に差しやまくりで台頭できる実力があるからじゃ。5枠の下寺秀和はA1級で当地勝率6.50と最上位の実力者じゃが、今回はあくまで穴狙いなので絡める程度に押さえておる。6枠の小林礼央はB1級ながら当地勝率1.61と低調じゃが、穴をあける可能性も含んでの10点買いじゃよ。
1枠真庭は逃げ戦法が基本じゃが、今回は敗退前提じゃから、その逃げは期待できん。このため2枠百武は差しやまくりで攻める可能性が高い。3枠長谷川はまくり差し主体で、4枠武田信一もまくりを狙ってくるじゃろう。5枠下寺はA1の腕前でまくりや差しを見せるだろうし、6枠小林はまくり主体の攻めが予想される。こうした動きを活かし、1枠不在の穴展開が生まれる。特に2-3-5や3-2-6など高配当の組み合わせは、差し・まくりの応酬で荒れそうな展開にぴったりじゃ。逆張りゆえにリスクはあるが、ここで大穴を狙う根拠は揺るがんのう。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは夢がある反面、外れることも多いのが現実。あたしの経験上、堅実な予想と組み合わせることで、損失を抑えつつ楽しめるのう。欲張りすぎずに、ほどほどの賭け金で挑むのが長く楽しむ秘訣じゃよ。
さて、締切は11時36分じゃ。時間は刻々と過ぎるから、焦らずじっくり考えて買い目を決めるんじゃよ。大穴予想は冒険心が肝心じゃけぇ、ひっひっひ、当たればええのう、外れてもまた次じゃ。おばばと一緒に波乱の海を楽しもうではないかのう。
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