ひっひっひ、おはようさんじゃのう。今日は2026年1月17日、唐津の5レースがまもなく始まるぞい。空は晴れわたり、気温は10度と冷え込んどるが、水温は8度と冷たそうじゃ。潮位は今回スキップじゃけん気にせんでええわ。さて、今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。普段の堅実予想はちょい横に置いといて、思い切って逆張り10点勝負でいくでぇ。さあ、波乱の幕開けじゃ!
おばばの朝の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
1枠の三浦敬太は確かにA1級の最上位選手で、当地勝率も7.40と安定しとる。けれど、ここはあえて敗退前提じゃ。70年の競艇人生で培った勘じゃが、こういう時ほど有力選手が意外と崩れることが多いんじゃよ。直近成績も1着1回にとどまり波があるのう。逆に、格下や中位級の選手が台頭する穴場面が見えてきたんじゃ。こういう展開はおばばの得意中の得意。今日は潮位影響がない分、風や波の影響で展開が荒れると読んでおる。だからこそ、あえて1枠を疑って逆張りに徹するのじゃ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は4枠の中島昂章と3枠の岡村将也じゃな。中島はB1級ながら直近5走で1着と2着を1回ずつと調子が上向きじゃ。当地勝率も5.03と悪くない。岡村はA2級で中位の実力者、直近5走で2着が1回、当地勝率5.39とまずまずの数字じゃ。彼らは1枠が崩れたときの台風の目になる可能性大じゃ。ほかにも2枠の篠原飛翔はA2級で最近は苦戦気味じゃが、2枠なら差しやまくりが狙える。5枠の松村敏はA1級の最上位で当地勝率7.64、堅実さはあるが大穴の絡みとしては注意が必要じゃ。6枠の島田一生もB1級で2着2回と安定感がある。これらの選手が絡むことで波乱の絵図が描けるのう。
1枠三浦は逃げを狙うじゃろうが、今回は崩れるシナリオじゃ。2枠篠原は差しやまくりを駆使して、前に出てくる可能性がある。3枠岡村や4枠中島はまくりやまくり差しで風を切る展開が予想される。5枠松村は中位の位置取りから隙あらば前に出てくる狡猾な戦法を使う選手じゃ。6枠島田もまくり差しを狙い、2着以内に食い込む力がある。1枠不在の穴場面でこれらの選手が絡み合うことで、オッズが跳ね上がる大波乱が期待できるんじゃ。風速3メートル、波高3センチの穏やかさが逆に選手の技量差を際立たせる。だからこそ大穴の組み合わせを狙うんじゃよ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは一発が魅力じゃが、そのぶん外れるリスクも高い。70年やってきてわかったことは、堅実と冒険の両立が長続きの秘訣じゃ。あたしも若い頃は大穴ばかり狙って痛い目にあったからのう。お主らも賢く、ほどほどに楽しみなされよ。
締切時刻は10時33分じゃ。間に合うように舟券を握りしめて挑戦しておくれ。ひっひっひ、大穴予想は冒険心の賜物、失敗しても笑って次に活かすのがあたし流。今日の波乱を楽しみながら、勝利の女神を追いかけようぞ。
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