ひっひっひ、こんばんはじゃのう。今日もあたしのお楽しみの競艇の時間がやってきたのう。2026年1月17日、蒲郡の10レースじゃ。今日は晴れで気温は12度、水温は9度と寒さもほどほど、競艇日和じゃな。潮位のことは今回は触れんが、あたしの鼻が今日は大穴を嗅ぎつけておる。そう、今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。どえらい逆張り戦略で10点勝負を仕掛けるで、みんなもお付き合い願いたいのう。
おばばの夜の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
さて、1枠の仲口博崇は確かにA1級の最上位級、当地勝率も6.27と頼もしい数字じゃが、あたしの長年の経験からすると、意外と波乱の匂いがするのじゃ。直近の成績も1着は1回のみで、2着3回と安定はしておるが、勝ち切れんことも多い。おばば流の波乱察知能力で言えば、今日はその1枠が崩れる展開が起きやすいのう。70年の舟券師人生で培った感では、こういう時に穴場面がやってくる。1枠を中心に据えるのは危険じゃ。だからこそ逆張り戦略じゃ。1枠が敗退前提で、他の枠が台頭してくる場面に賭けるのがあたしの狙いじゃよ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は5枠の濱本優一と3枠の津久井拓也じゃな。濱本はA1級の最上位級で、当地勝率5.45、直近6走で1着2回、2着1回と安定感がある。3枠の津久井もA2級ながら当地勝率5.47、直近5走で1着1回、2着1回と勢いを感じるのう。これに加えて、4枠の川尻泰輔(B1級)も侮れん。当地勝率5.85で直近5走のうち1着2回と調子が良い。6枠の佃來紀もB1ながら当地勝率5.67、1着経験もあるのじゃ。1枠が敗退するシナリオならば、これらの選手が一気に浮上する可能性が高い。2枠の川上聡介も中堅実力者で当地勝率5.48と悪くない。これらの選手が絡むことで大穴が生まれるのじゃよ。
レース展開を考えると、1枠の仲口は逃げを狙うじゃろうが、敗退前提なのでここは期待薄。2枠の川上は差しやまくりを狙い、3枠の津久井や6枠の佃はまくりやまくり差しを仕掛ける可能性が高い。4枠の川尻は積極的なまくりで風穴を開けるかもしれん。5枠の濱本は最上位選手として強さを見せるが、1枠不調の中で隙を突く展開があり得る。こうした組み合わせが波乱を呼び込み、大穴への道を開くのじゃ。買い目に挙げた選手たちはそれぞれ役割を持ち、互いに絡み合うからこそオッズが跳ね上がる。荒れそうな展開の鍵は、1枠の苦戦と、3〜6枠の積極的な攻めだ。これが大穴予想の肝じゃよ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは夢があるが、外れると痛い目を見ることも多い。あたしも長いことやってきたから分かるが、無理はせん方がええ。ほどほどに楽しみつつ、しっかり資金管理するのが競艇の長続きの秘訣じゃよ。
締切は19時39分じゃ。時間はまだあるから、じっくり考えて買い目を決めるんじゃぞ。大穴予想は冒険じゃが、それが競艇の醍醐味。ひっひっひ、あたしと一緒にこの波乱を楽しもうではないか。舟券握って、勝負じゃ!
💡 他のレースの予想が聞きたければ、ここにおいで~
⚠️ 舟券購入は20歳になってから。当サイトは予想情報の提供のみ行っており、賭博行為は一切行いません。