ひっひっひ、みんな元気かのう。今日は2026年1月15日、住之江の4レースにやってきたおばばじゃよ。昼下がりでちょうど16時を過ぎた頃、晴れ渡った空の下、気温は10度、水温は6度と冬の寒さを感じるが、風は穏やかで1メートルと絶好の競艇日和じゃ。潮位の影響は今回は気にせんことにする。今日はあたし、久しぶりに一発狙いの大穴勝負をかけるぞい。お楽しみにしておくれやす。
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
さてさて、今回のレースで、1枠の青木幸太郎は実力はそこそこあるものの、どうもあたしの勘では崩れる可能性が高いと見ておるんじゃ。過去6走で1着2回と悪くはないが、当地勝率5.11は決して抜けておらん。おばばの70年の経験で培った波乱を察知する勘が告げておるのは、ここはあえて逆張りで勝負せよ、じゃ。1枠が逃げ切れずに崩れると、他の枠が台頭しやすい穴場面になることが多いんじゃよ。だから今日は1枠敗退前提で、大穴狙いの舟券を組むのじゃ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は2枠の宇留田翔平と3枠の小林文彦じゃな。宇留田はA2級で、直近6走で2着3回と安定感抜群じゃ。当地勝率も6.33と頼もしい。小林はB1級と格下ではあるが、直近6走で1着1回、2着2回と健闘し、当地勝率は6.40と高水準じゃ。これが大穴の中心になる理由じゃ。1枠が崩れた場合、この2枠と3枠が主導権を握る可能性が高いのう。さらに絡む選手は5枠の松尾祭も侮れん。A2級で直近6走は1着2回、2着3回と好調、当地勝率5.83じゃ。6枠の岡祐臣はA1級で最上位級だが、当地勝率4.72と低め。ここは穴場面ゆえ、3〜5枠の絡みが鍵じゃな。
レース展開は1枠が逃げに出る戦法じゃが、今回は彼の敗退を前提に考える。2枠の宇留田は差しやまくりを狙い、3枠の小林はまくりやまくり差しで攻める。4枠の牧村は格下ながら2着を狙う差し手、5枠の松尾は中位実力でまくりを仕掛ける可能性が高い。6枠の岡はA1級の実力者で、まくり差しを狙う強力な選手じゃ。1枠が崩れたことで、これらの選手が複雑に絡み合い、大穴を演出しやすい展開になると見るのじゃ。買い目にある高オッズの組み合わせは、まさにこの波乱を狙ったものじゃ。荒れる要因は1枠の不安定さと中位実力の選手が上手く連携し、予想外の決着になることじゃな。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは一発が大きいが、そのぶん外れるリスクも高いからのう。あたしの長い経験から言うと、堅実な予想と組み合わせて賢く攻めるのが長持ちの秘訣じゃ。無理は禁物、楽しみつつも賢く舟券を買うんじゃよ。
締切時刻は16時28分じゃ。まだ時間はあるから、じっくり検討してから勝負に出るんじゃ。大穴を狙うのは冒険心がいるが、ひっひっひ、おばばはいつだって挑戦するのが楽しいと思うておる。みんなも恐れずチャレンジして、ええ思いをしておくれやす。
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