ひっひっひ、みんな元気にしとったかのう?今日は2026年の1月12日、多摩川の9レースじゃ。昼下がりの14時半過ぎに締め切りのこのレース、空は晴れて気温は8度、水温は9度と寒さもほどほどじゃ。あったかいお茶でも飲みながら観戦するのがええのう。今日はおばば、ひと泡吹かせる大穴予想じゃ。そうじゃ、今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃから、みんな覚悟してついてきんしゃい!
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
さてのう、今回のレース、1枠の今井裕梨はA2級で当地勝率も6.23と一見有力じゃが、あたしの70年の経験で言わせてもらうと、こういう時に意外と崩れることが多いんじゃ。直近2走で2着1回は悪くないが、完勝もしておらん。しかも、1枠は逃げ戦法が基本じゃが、今日は2枠や3枠の選手の動きに注目しておるんじゃよ。あたしの鼻がひくひく反応しとるのは、1枠があっさり敗退して波乱の展開になる「穴場面」じゃ。そういう時は逆張りが功を奏するから、あえて大穴狙いの10点勝負で勝負じゃな。1枠の不安を抱えつつ、他枠の台頭可能性に賭けるのが今のあたしの読みじゃ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は2枠の野田部宏子、3枠の村上奈穂、4枠の篠木亜衣花じゃな。野田部はB1級で直近3走に1着もあり当地勝率は控えめながら中位の実力。差しやまくりを使いこなす戦法も見逃せんのう。村上はB1級だが、直近こそ3着以下が続いとるが、当地勝率2.00で潜在力は侮れん。篠木は格下のB2級で直近3走は苦戦しておるが、逆に周りの警戒が薄い分、大穴の中心になりうる選手じゃ。1枠が敗退した場合、この3人が展開の鍵を握るじゃろう。特に2枠と3枠の連携がうまく行けば、思わぬ高配当も期待できる。あとは5枠の稲生夏季と6枠の黒澤めぐみも見逃せん。稲生はB1級で当地勝率4.87、黒澤はA2級で直近2走連続2着、当地勝率4.41と底力があるからのう。これらが絡むことで波乱が膨らむんじゃよ。
レースの展開じゃが、1枠今井は逃げを狙うじゃろうが、前述のように今日は不安材料が多い。2枠の野田部は差しやまくりで攻め、3枠村上と6枠黒澤はまくりやまくり差しで前に出る力がある。4枠篠木は格下だが、積極的に攻めて波乱を起こす可能性大じゃ。5枠稲生も中位の実力で絡みやすい。1枠敗退を前提にすれば、2枠と3枠の攻めがカギで、そこに4枠や5枠、6枠が絡むことで一筋縄でいかん展開になりそうじゃ。これが今回の大穴狙いの根拠じゃな。荒れそうな要因は、晴れて風速1メートルと穏やかじゃが、波高2センチは小さくない。水温9度の寒さも選手のコンディションに影響を与えて、思わぬミスも誘発するかもしれん。これらが複合して荒れる展開を生み出すと、あたしは読んどるぞい。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは夢がある反面、的中率は低めじゃから、あまり無理をせず、安定感のある予想と併用するのが肝心じゃよ。おばばも若い頃は何度も痛い目に遭ったもんじゃ。ほどほどに楽しみつつ、賢く舟券を買うのが長続きの秘訣じゃからのう。
締切時刻は14時32分じゃ。締切間際には最終確認を忘れんようにしてのう。大穴予想はまるで冒険のようなもんじゃ。ひっひっひ、あたしもドキドキしながらこの勝負に挑むぞい。みんなも一緒に夢見て楽しもうじゃないかのう。さて、今日はどんな波乱が待っとるかのう?楽しみじゃな!
💡 他のレースの予想が聞きたければ、ここにおいで~
⚠️ 舟券購入は20歳になってから。当サイトは予想情報の提供のみ行っており、賭博行為は一切行いません。