ひっひっひ、こんばんはじゃのう。寒い冬の夜、2026年1月11日の蒲郡7レースが近づいておる。今日は晴れて気温は3度、水温は11度と冷え込んでおるが、風は5メートルで波は穏やかじゃ。潮位の影響はないとのことじゃから、その点は気にせんで良さそうじゃ。さて、今日のあたしはひと肌脱いで一発狙いの大穴勝負じゃ。気合入れていくぞい。
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📊 今回の戦略と分析
1枠の北川潤二は確かにA2級で最上位クラス、当地勝率も5.98と悪くはない。しかし、直近7走で勝利は1回と安定感に欠けるのう。あたしの70年の舟券師人生で培った波乱察知能力が告げるには、北川は今回は崩れる可能性が高いと見ておる。1枠は逃げやすいポジションじゃが、逆にプレッシャーに弱いことも多い。更に2枠以下の中位級選手が台頭する気配が濃厚じゃから、今日はあえて逆張りの大穴狙いが面白いと見ておる。1枠を外しての勝負、これがあたしの勘じゃ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は4枠の倉尾大介と3枠の須藤隆雄じゃな。倉尾はA2級で最上位クラスじゃが、直近7走は3着以下が多く、当地勝率5.68と堅実ながら波乱要素も秘めておる。須藤はB1級ながら直近6走で2着を2回取るなど調子は上向き、当地勝率5.59。彼らが大穴の中心となるのは、安定感と穴をつけそうな成績のバランスが良いからじゃ。加えて2枠淺香はB1級で当地勝率6.52と勝率は高いが直近成績は3着以下が続き、ここでの逆襲も期待できる。5枠服部は1着1回、2着1回の実績があり、当地勝率5.05。6枠杉山は勝率は低いが2着経験もあり、3-6枠のまくりやまくり差しが展開を乱す役割を担うかもしれん。1枠敗退を前提に、これら中位~最上位級の選手が絡む展開を想定しておる。
1枠北川は逃げを狙うじゃろうが、昨日のデータと勘からして崩れる可能性大じゃ。2枠淺香は差しやまくりを狙うタイプで、ここで決めにくるかもしれん。3枠須藤と4枠倉尾は共にまくりやまくり差しを駆使し、波乱の中心となるじゃろう。5枠服部、6枠杉山もまくり系の戦法で攻めてくるため、序盤から激しい展開が予想される。1枠敗退前提のため、2~6枠の選手がそれぞれの持ち味を活かし、予想外の着順になる可能性が高い。この波乱展開が高配当を生む土壌じゃ。買い目の組み合わせは、こうした選手の戦法と成績、そしてあたしの長年の勘を元に選び抜いておる。荒れ模様のレース、狙い目は間違いなく大穴じゃよ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは夢も大きいが、その分外れるリスクも高いからのう。あたしの経験上、通常の堅実な買い目と併用すると精神的にも財布的にも安定する。無理せず、自分のスタイルに合った買い方が一番じゃよ。大穴狙いはあくまで冒険、ほどほどに楽しむのが長続きの秘訣じゃ。
締切は18時15分じゃから、それまでにしっかり準備しておくんじゃぞ。大穴狙いは難しいが、当たった時の快感は格別じゃ。ひっひっひ、冒険心を忘れずに、あたしと一緒に蒲郡7Rで一発狙いの大勝負じゃ。皆の健闘を祈るぞい!
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