ひっひっひ、みなさんこんばんはじゃ。今日は2026年1月9日、若松競艇場の6レースをじっくり見ていくぞい。空は晴れ渡り、気温は9度とまだまだ寒いが、水温も同じく9度と冷たさが残っとるのう。今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。じっくり逆張りの妙味を楽しんでおくれやす。
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📊 今回の戦略と分析
1枠の渡邉英児は確かに有力な選手じゃが、最近の成績は芳しくなく、直近1走で3着以下じゃ。経験豊富なおばばの感で言わせてもらうと、意外とこの枠は崩れるかもしれんのう。70年の競艇一筋の中で培った波乱察知能力が告げるのは、今日は逆張りが吉ということ。1枠の不安要素は実力の割に調子が上がっていないことと、当地での勝率が5.61と決して高くない点じゃ。対して他の枠には勢いのある選手がおる。大穴狙いとしては、こういう時こそ逆張り戦略を展開してみる価値があるのじゃよ。
⚡ レース展開予想と選手分析
さて中心は4枠の齋藤真之じゃな。この選手はB1級で当地勝率5.44と安定感はあるが、直近1走で3着以下と少し波に乗れておらん。しかし、逆に言えばここで巻き返す可能性が大いにあるということじゃ。買い目に絡む2枠の豊田訓靖はB2級で格下とはいえ直近1走で3着以下と苦戦中じゃ。3枠の大峯豊はA1級で当地勝率8.24と文句なしの最上位級。直近2走で1着2回と調子は絶好調じゃな。5枠の坂口周はA2級で当地勝率6.39、直近1走で2着と堅実な成績を残しておる。6枠の岡田憲行はB1級で当地勝率5.95、直近1走で1着と勢いがある。これらの選手が1枠敗退時に大穴の中心となってくるのじゃ。まさに波乱の主役候補というわけじゃ。
1枠の渡邉英児は逃げ戦法が基本じゃが、今回は敗退前提じゃから逃げ切りは難しいじゃろう。2枠の豊田訓靖は差しやまくりを狙うが、格下ゆえに決め手に欠けるかもしれん。3枠から6枠の選手たちはまくりやまくり差しを狙う攻撃的な戦法が目立つ。特に3枠の大峯豊は最上位級の力があるからまくりに期待できるのう。5枠の坂口周や6枠の岡田憲行も地元の水面で勢いに乗っておる。こうした攻め手が揃っておるからこそ、1枠の逃げ崩れを見越した大穴展開が現実味を帯びるのじゃ。買い目には4枠の齋藤を軸に、1枠・2枠・3枠・5枠・6枠が絡む形で幅広くカバーしておる。これが大穴狙いの肝であり、波乱を呼び込む組み合わせじゃよ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは夢がある反面、当たらなければ大損のリスクもある。おばばの経験上、熱くなりすぎず冷静に予想を組み合わせるのが長く楽しむコツじゃよ。率直に言って、大穴は冒険じゃから無理せず自分の予算内で楽しむのが一番じゃ。
締切は17時27分となっとる。この時間を過ぎると舟券購入ができんから気を付けておくれ。大穴予想はなかなか当たらんこともあるが、当たったときの喜びは格別じゃ。ひっひっひ、おばばもみんなと一緒に冒険する気持ちで楽しんどるよ。さあ、大穴狙いの勝負じゃ、はりきっていこうのう!
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