ひっひっひ、みなさんおはようさんじゃのう。今日は2026年1月8日、浜名湖の5レースにやって参った。天気は晴れで、気温は9度、水温も9度と寒いが澄んだ空気が気持ちええのう。潮位は今回は気にせんでええみたいじゃ。さて、今日のおばばは一発狙いの大穴勝負じゃ。大穴当ててみんなでほくほく顔になろうじゃないかのう。
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
さてな、今回の注目は何と言っても1枠の豊田健士郎じゃ。A1級で最上位級の選手とはいえ、直近の成績がさっぱりで当地勝率も5.19と悪くないが、なんとなく波乱の匂いがぷんぷんするのう。あたしの70年の舟券師人生で培った勘では、こういう時は有力選手が意外とこけることが多いんじゃ。1枠は逃げを狙うが風が5メートルとそこそこあって、波高も3センチと若干揺らぐ。これが逆張りの絶好のタイミングじゃ。つまり、1枠は敗退前提で考えとるんじゃよ。これがあたし流の穴場面の嗅覚じゃな。だから今日は大穴狙いの逆張り戦略で勝負をかけるんじゃ。
⚡ レース展開予想と選手分析
ほいでな、1枠を外して考えると中心は3枠の山田和佐、2枠の梶山涼斗、そして4枠の坂東満じゃ。みんなB1級で直近成績はぱっとせんが、当地勝率を見ると坂東が5.85と群を抜いとる。山田は4.22、梶山は5.13と中位の実力じゃな。特に山田は3枠でまくりやまくり差しが得意なタイプじゃし、梶山は2枠差しで攻める腕がある。坂東は逃げも差しも自在にこなせて当地では安定感がある。これらの選手が1枠敗退の波乱の中で台頭してきそうじゃ。5枠の森弘行も4.60で控えめながら穴の一角じゃ。6枠安藤裕貴も5.13の当地勝率があるから無視できんのう。これがあたしの見立てじゃ。
展開を考えると、1枠豊田は逃げを狙うが不安要素多く敗退前提じゃ。2枠梶山は差しやまくりで攻める腕があり、3枠山田はまくりやまくり差しで前をかき回す。4枠坂東は自在戦法で位置取り柔軟。5枠森は中位だがまくり差しも可能で、6枠安藤はまくり中心じゃ。1枠が崩れることで前に出られん選手が多くなり、2-4-3や3-4-1といった組み合わせで大穴が生まれるシナリオじゃ。特に風速5mがレースの流れを複雑にして、選手の動きを難しくする。波高も3cmで水面は少し揺れるから、技術の差が出やすいのう。これらの状況が絡み合って荒れる展開が濃厚じゃ。だから高配当を狙うにはうってつけのレースと言えるわい。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは夢があるが当て続けるのは難しい。万が一外れても大損せんように資金管理をしっかりするんじゃ。あたしの経験じゃ、ほどほどに攻めてほどほどに守るのが長く舟券師を続けられる秘訣じゃよ。
締切時刻は12時39分じゃ。時間が迫っとるから急いで買い目を決めるんじゃよ。ひっひっひ、大穴予想は冒険じゃが、その分当たった時の喜びは格別じゃ。みんなも恐れずに挑戦してみるんじゃ。おばばはいつも応援しとるからのう。さあ、浜名湖で大波を起こそうじゃないか!
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