ひっひっひ、こんにちはじゃ。昼下がりの住之江からおばばが参上じゃよ。今日は2026年1月6日、住之江の8レースをじっくり見ていくのう。空は晴れて気温は8度、水温は7度とまだまだ寒さが残るが、風は3メートルと穏やかじゃ。潮位は分析スキップじゃから気にせんでよいぞ。そんな中、今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。逆張り10点勝負でデカい波を狙うから、よく見ておくれやす。
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
さて、1枠の湯川浩司はA1級で当地勝率も6.83と有力じゃが、近走の成績は1着1回、2着1回と安定感はあるものの、負ける時は案外と崩れるかもしれんのう。おばばの70年の経験じゃ、こういう状況は逆に波乱の兆しじゃな。湯川が固いと思って逆張りは危険と思うかもしれんが、穴場面の嗅覚が教えてくれる。ここはあえて1枠の敗退を前提に据えて、他枠からの台頭を狙うのが賢明じゃ。特に2枠や3枠の選手たちが活路を見出す可能性が高いと見ておるからのう。これが今日の逆張り戦略の根拠じゃよ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心は3枠の岩川仁士じゃな。B1級とはいえ、当地勝率4.06と決して悪くないし、最近は3着以下が続いとるが、あたしはここで逆転があると踏んどる。彼のまくり差しは侮れんのう。次に2枠の秦英悟、A1級で当地勝率6.33。直近7走で1着と2着を1回ずつ取っとるから、安定感はあるが、ここは穴としての役割じゃ。5枠の野間大樹もB1級で当地勝率4.16、直近は2着3回と粘り強い走りを見せておる。これら3枠、2枠、5枠が大穴の中心として絡むのは理にかなっておるのう。1枠湯川が敗退するシナリオならば、これら選手の活躍が鍵じゃ。
レース展開を考えると、1枠湯川は逃げを狙うじゃろうが、敗退前提だからあまり期待はできん。2枠秦は差しやまくりを狙い、3枠岩川はまくりかまくり差しの戦法で波乱を演出する。4枠藤山翔大はA2級で当地勝率5.88、1着も1回あるから、まくりの可能性大じゃ。5枠野間はまくり差しを狙い、6枠石本裕武もA1級で当地勝率6.26、まくりやまくり差しで勝負に出るじゃろう。こうした枠の動きを踏まえ、1枠敗退の前提で2枠から6枠までの選手が絡む大穴展開が濃厚じゃ。これが今回の10点買い目とピタリ合致しとるから、波乱のレースになること間違いなしじゃよ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは配当が大きい反面、的中率が低いリスクもあるからのう。あたしも逆張りで勝負する時は、普段の堅実な予想と組み合わせてリスクヘッジを心がけとる。やはり大穴は夢があるが、度胸だけじゃなく計画性も大事じゃから、あんまり無理はせんようにな。
締切は14時34分じゃ。さあ、住之江8Rの大穴予想に挑戦じゃ。ひっひっひ、冒険心を持ってこそ競艇の醍醐味じゃよ。おばばの読みがピタリと当たって、みんなの財布がホクホクになることを願っておる。何が起こるか分からんのが競艇の面白さ、今日も楽しんでいこうのう。
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