ひっひっひ、みんな朝の目覚めはどうじゃ?おばばは今日も元気じゃよ。さてさて、2026年1月6日、唐津の9レースがもうすぐ締め切りじゃ。空は晴れて気温は10度、水温は7度と寒さが少し身にしみるが、舟券勝負にはもってこいの天気じゃ。今日はおばば、一発狙いの大穴勝負で挑むことにしたんじゃ。波高は3センチで穏やか、風も3メートルと程よい。さあ、どんなドラマが待っておるかのう。
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
1枠の小芦るり華はA1級で直近3走も1着2回と実力は確かじゃが、あたしの経験からすると、意外とこういうトップ選手が波乱の波に飲まれることが多いんじゃ。70年舟券師をやってきて、こういう場面は『穴場面』と呼んでおる。つまり、1枠に人気が集中しておる時ほど逆に崩れる可能性が高いんじゃよ。小芦は当地勝率も6.20と高いけれど、今日は逆張りじゃ。1枠が敗退するシナリオを前提に、他枠の選手たちが台頭しやすい流れを見ておる。波乱の匂いがプンプンするのじゃよ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心はやはり3枠の山下夏鈴じゃな。B1級で直近3走は3着以下とやや調子を落としておるが、当地勝率6.00は悪くない。ここが穴の中心になりうるわけじゃ。次に絡むのは5枠の奥村明日香。彼女もB1級で直近に2着があるし、当地勝率4.09とまずまず。続いては2枠の関野文。A2級で直近の安定感もあるし、当地勝率5.88と侮れん。この3人が絡むことで、1枠敗退の波乱が現実味を帯びてくるんじゃ。さらに4枠の野田亜湖と6枠の堀内亜海もB2級ながら波乱の立役者になりかねんのう。1枠が崩れた時のシナリオとして、これらの選手が絡むのが大穴の決め手じゃ。
1枠の小芦は逃げに徹するじゃろうが、これがうまく決まらんと大波乱じゃ。2枠の関野は差しやまくりが得意で、3枠の山下と6枠の堀内はまくりやまくり差しで波乱を誘う戦法じゃ。4枠の野田と5枠の奥村も隙あらば前に出ようとする。もし1枠が不発なら、2枠から3枠、5枠、6枠の選手が一気に浮上してくる展開になるわけじゃ。こうなると、オッズは一気に跳ね上がる。あたしの買い目は、そんな荒れた展開にピッタリの組み合わせばかりじゃ。1枠勝利を前提とせず、波乱を狙った買い目だけに、リスクはあるが妙味十分。荒れたレースは選手の気迫と戦法の読み合いが激しくなるのう。そこに大穴のチャンスがあるんじゃよ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは当たれば大きいが、当たらん時は痛手になることも正直ある。おばばの経験でも、無理に一点集中は禁物じゃよ。通常の堅実な予想と組み合わせて、精神的にも資金的にも負担を減らすのが賢い舟券師の心得じゃ。大穴は夢じゃが、夢に溺れすぎんようにな。
締切は12時43分じゃ。時間ギリギリまでじっくり作戦を練るんじゃよ。ひっひっひ、今回のおばばの大穴予想、冒険心満載じゃが、果たしてどうなるやら。競艇は何が起こるか分からんから面白いのう。みんなも楽しみながら勝負しておくれやす。では、良い舟券ライフをじゃよ。
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