ひっひっひ、こんにちはじゃよ。今日は2026年1月4日の多摩川7レースじゃ。お昼も過ぎて、そろそろ舟券の買い時じゃな。今日は晴れて気温は9度、水温は10度と寒さはほどほどじゃ。潮位の話は今回はスキップじゃが、あたしの目はしっかりレースを見とるぞ。さて、今日のあたしは一発狙いの大穴勝負じゃ。みんなも一緒にワクワクしながら楽しもうのう。
おばばの昼の大穴予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
今回のレース、1枠の上原崚は確かに有力じゃが、あたしの70年の競艇人生で培った波乱察知能力が言うには、意外と崩れるかもしれんのう。この選手は当地勝率が5.93と悪くはないが、直近の成績も安定感とは言い難い。それに今回はあえて逆張り戦略を選んだのじゃ。何故かと言うと、1枠の強さにみんなが注目しすぎているタイミングこそが、あたしの経験上、穴場面になることが多いからじゃ。1枠にばかり気をとられていると、他の枠の台頭を見逃すことになる。そこで、1枠の不安要素を見抜きつつ、他枠の選手たちに注目して舟券を組むのがあたし流の大穴狙いじゃな。
⚡ レース展開予想と選手分析
さて、1枠以外の中心選手を見てみようかのう。まず2枠の梶野学志じゃ。A1級の最上位級で、当地勝率は5.92。直近2走で1着を取っており、勢い十分じゃ。続いて4枠の八木治樹、B1級と格下ではあるが当地勝率は5.05と悪くない。直近1走は3着以下だが、逆に穴を狙うならこの選手が面白いのう。そして3枠の成貞琳平、こちらもB1級で当地勝率は3.14と低めじゃが、逆張りなら絡めたい選手じゃな。これらの選手は1枠が崩れた場合に一気に浮上してくる可能性が高い。さらに5枠杉山貴博(A2級、当地勝率6.01)、6枠亀山雅幸(A2級、当地勝率6.23)も中位の実力を持つから、彼らを絡めた買い目は大穴としての魅力があるんじゃよ。
レース展開を予想すると、1枠の上原崚は逃げ戦法じゃが、今回は敗退前提じゃから、その逃げは期待せんのう。2枠の梶野学志は差しやまくりで前に出る可能性が高い。3枠から6枠の選手たちはまくりやまくり差しを狙ってくるじゃろう。特に3枠成貞琳平と4枠八木治樹は格下ながら、波乱を呼びそうな動きを見せるかもしれん。5枠杉山貴博と6枠亀山雅幸は安定感がありつつ、展開次第で一発を狙う。こうした戦法のぶつかり合いで、1枠が崩れた穴が出る展開は十分考えられる。だからこそ、この10点勝負では、2枠、3枠、4枠、5枠、6枠を中心にした組み合わせで大穴を狙うのじゃ。荒れそうな要因は、2枠のまくり差しの一発と、3~6枠のまくり勢の激しい攻防じゃな。これが波乱を呼ぶ鍵じゃよ。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは夢があるが、どうしても外れるリスクも高いからのう。あたしみたいに長くやってると、そのリスクは正直に言えるんじゃよ。だからこそ、普段の安定した予想と合わせて買うことで、財布のダメージを抑えることができるんじゃ。無理は禁物、楽しみながら賢く舟券を買うのがいちばんじゃな。
締切は13時20分じゃから、それまでにしっかり買い目を決めるんじゃよ。大穴予想は冒険じゃが、ひっひっひ、おばばの経験を信じて挑戦してみるのも悪くないぞ。舟券は人生のスパイス、楽しみながら勝負しておくれよのう。
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