ひっひっひ、みなさんおはようさんじゃのう。お正月三が日の浜名湖から、2026年1月3日6レースの鉄板予想をお届けするでぇ。今日は晴れて気温は6度、水温は10度とまだまだ寒いのう。潮位の影響はないみたいじゃから、レースに集中できそうじゃな。さあ、今日のあたしは鉄板勝負じゃ、しっかり見ておくれやす。
おばばの昼の鉄板予想で今日も予想をお届け!
📊 今回の戦略と分析
1枠の大場敏を見とると、今日は絶対に勝つ顔をしとるじゃないか。A2級の最上位選手で、直近9走で1着3回、2着2回と調子は上々じゃ。当地の勝率も6.06と高く、浜名湖水面にしっかり適応しとるのが数字からも読み取れるのう。おばばの70年の経験から言うと、こういう選手は調子が波に乗っとる時は舟券外すことはまずないんじゃ。級別の差もあり、この選手が逃げを決めて安定の走りを見せるとみたんじゃ。今日の鉄板はこの1枠大場敏じゃ、間違いない。
⚡ レース展開予想と選手分析
1枠の大場敏が軸じゃが、相手は3枠の服部剛、2枠の芹澤克彦、4枠の深尾巴恵じゃな。服部剛はB1級で直近8走に1勝あり、当地勝率4.96とそこそこ安定しとる。芹澤克彦もB1級で直近7走は3着以下ながら当地勝率5.54の中堅選手。深尾巴恵は同じくB1級で2着1回、当地勝率5.18と少しずつ力をつけとる。この3人は1枠大場の逃げをしっかり警戒しつつ、まくりや差しの技術を持っとるから舟券に絡む可能性は高いじゃろう。格下の5枠鈴木柊介と6枠藤田康生は勝率を見ると厳しいが、5枠は穴として1点入れておくのが賢明じゃな。
レースの展開は1枠大場敏が得意の逃げを狙うのが基本じゃ。2枠芹澤克彦は差しやまくりを狙い、3枠服部剛と4枠深尾巴恵はまくりやまくり差しで攻めてくるじゃろう。5枠鈴木柊介と6枠藤田康生は格下とはいえ、まくり差しで一発狙いじゃ。大場敏が逃げ切るシナリオを中心に考えると、相手陣営は外からのまくり合戦になる可能性が高い。だからこそ、1枠軸に2枠、3枠、4枠を絡めるのが理にかなっとる。安定感のあるA2級の大場が逃げ切り、B1級の3選手が2、3着に食い込む展開が予想されるから、今回の買い目はその形をしっかり押さえとるんじゃ。これが鉄板レースらしい安定した勝負のコツじゃな。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの鉄板予想は以下の8点じゃ。オッズバランスも良く、手堅い勝負ができそうじゃのう。
🎯 おばばの鉄板予想(8点勝負)
オッズは現時点のもんじゃから、まだ変動する可能性があるから注意するんじゃぞ。締切は12:47じゃから、投票はお早めにのう。
ひっひっひ、今回のおばばの鉄板予想は自信満々じゃ。長いこと競艇を見てきて、こういう日には鉄板の1枠軸を信じるのが一番じゃ。皆も焦らず、でもチャンスは逃さず、あたしと一緒に楽しく勝負してのう。気張らず、でも熱く、競艇は人生のスパイスじゃからな。ほな、良い一日を過ごすのじゃぞ。
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