ひっひっひ、こんばんはじゃのう、夜も更けてきた頃合いにおばばがやってきたぞい。今日は2026年1月2日、蒲郡の7レースじゃ。天気は晴れて気温は4度とちと寒いが、水温は12度もあって水面は穏やかじゃ。今日はあたしの長い経験を活かして、一発狙いの大穴勝負じゃけぇ、目を離すでないぞ。
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📊 今回の戦略と分析
1枠の杉山正樹は確かにA1級の最上位で、成績も悪うないんじゃが、あたしの70年の経験で言わせてもらえば、こういうレースは意外と1枠が崩れる波乱が起きることが多いんじゃ。直近の6走では良い成績を残してはいるが、当地勝率7.90は高いものの、穴場面での勘が今日は逆張りを示しておる。1枠が堅実すぎると逆に波乱の伏線になることが多いんじゃよ。他の枠の選手たちが力をつけてきておるし、あえて杉山を外して大穴を狙うのが舟券師としての腕の見せどころじゃ。
⚡ レース展開予想と選手分析
中心はやはり3枠の前田聖文じゃな。彼はA1級で当地勝率6.37と安定しており、直近5走では1着もある実力派じゃ。次に注目したいのは5枠の樅山拓馬じゃ。B1級ながら当地勝率4.00と悪くはないし、あたしの目には大穴を狙うには面白い選手じゃ。4枠の坂元浩仁はA2級で当地勝率6.80、直近5走で1着2回と波に乗っておる。2枠の中野夢斗もB1級で当地勝率4.36、2着経験もあり侮れん。6枠の伊藤栞はB2級で成績は振るわんが、こういう選手が絡むと一層荒れやすいのう。1枠杉山が敗退した場合、この選手らが台頭して大穴の中心となるシナリオが濃厚じゃ。
各枠の戦法を見てみると、1枠の杉山は逃げに徹するじゃろうが、あえて敗退前提で読む。2枠中野は差しやまくりを狙い、3〜6枠はまくりやまくり差しを展開する力がある。この中で特に3枠前田は巧みなまくり差しで波乱を演出しそうじゃ。4枠坂元も強い走りで前を捕らえにかかるはず。これらが絡み合うことでレースは荒れ、1枠不発のまま大穴が生まれる構図じゃ。買い目にある3-5-1や3-4-5などは、こうした波乱展開を狙ったものじゃ。2-1-6や5-1-2の高オッズ買い目は、6枠伊藤がまさかの絡みを見せる可能性を秘めておる。全体的に穴狙いならではの組み合わせで、堅実に見える枠をあえて外すことで大金を狙う戦法じゃのう。
🎯 おばばの推奨買い目
今回のおばばの大穴予想は以下の10点じゃ。オッズはかなり高めで100倍超えも多いから、一発狙いの醍醐味を味わえるぞい。
🎯 おばばの大穴予想(10点勝負)
リスクを分散させたいならば、通常予想も参考にして、バランスを取るのも手じゃ。大穴狙いは一発の夢があるが、それだけに外れるリスクも高い。あたしも若い頃は何度も痛い目を見たものじゃよ。無理せず堅実な買い目と組み合わせて楽しむのが長く競艇を楽しむ秘訣じゃ。
締切時刻は18時10分じゃ。さあ、今夜はおばばの大穴勝負に挑んでみんかのう?ひっひっひ、冒険心を忘れんで、楽しく舟券を握るのが一番じゃ。大波乱を待つのじゃよ!
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